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安政年間に創業以来、5代にわたり家業として建築を受け継ぎ、特に 社寺建築ではおよそ60件 にも及ぶ 物件を手がけてきました。 この伝統技術と全員が社員大工での施工を元に、戸建て部門でも 精度の高い 本物志向の住まいづくりを目指しています。 生涯一度の家づくりには技術、経験のほかにお施主様の要望を細やかに 配慮し、実現させる施工者の 存在が不可欠です。 わが社では代々受け継がれた本格的木造住宅の伝統と技術に加えて、 最新の 建築技術にも精通し、設計段階はもちろん、建築中に至るまで お施主さまの要望に隅々まで心を配ってい ます。 災害にも負けない頑丈さ、健康への配慮そしてなによりも安らぎと 癒しのある空間。未来に求められる本当 の住まいにも、伝統の技術は 脈々と受け継がれているのです。 |
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| 会社名 | 赤石建設株式会社 | ||||||
| 代表者 | 赤石 光雄 | ||||||
| 所在地 | 〒373-0827群馬県太田市高林南町283−7 | ||||||
| 営業時間 | AM8:00-PM6:00 | ||||||
| TEL | 0276-38-0279 | ||||||
| FAX | 0276-38-0136 | ||||||
| Eメール | akaishi-co@k1.wind.ne.jp | ||||||
| 五代 赤石 光雄 | |||||||
| =当社自慢の職方紹介= | |||||||
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| 赤石建設株式会社の歴史 | 四代 赤石倉次 | ||||||
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| 創業 | 安政年間 | ||||||
| 初代 | 赤石権次郎 | ||||||
| 二代 | 赤石倉平 | ||||||
| 三代 | 赤石照夫 | ||||||
| 四代 | 赤石倉次 | ||||||
| 昭和15年4月 | 建設大工・宮大工の道に入る | ||||||
| 昭和21年 | 父より社業を引継ぐ | ||||||
| 昭和27年・28年 | 都内の有名社寺の解体修理で一躍・その業績を評価され、 | ||||||
| 全国にその名をとどろかせる。 | |||||||
| 東京・御田八幡宮、赤城大沼の赤城神社、新田郡藪塚本町の | |||||||
| 岡登神社等の建築を手掛ける。 | |||||||
| *伝統的美的施工法を有し、幾多の考案・改善により伝統的 | |||||||
| 古代建築に貢献するとともに後進技術者の指導育成にも尽くし | |||||||
| 『宮大工の棟梁』・巨匠と言われ、その道の第一人者となる。 | |||||||
| 平成11年10月 | 赤石建設株式会社会長に就任 | ||||||
| 表彰暦 | |||||||
| 平成5年10月 | 日本建築士連合会伝統的技能者受賞 | ||||||
| 平成10年11月 | 労働大臣表彰 卓越技能賞(現代の名工)受章 | ||||||
| 平成12年12月 | 黄綬褒章授章 | ||||||
| 五代 | 赤石光雄 | 東京理科大学大学院修士課程(建築学)修了 | |||||
| その後、大手ゼネコン会社に就職5年間の修行の後、 | |||||||
| 赤石建設鰍ノ入社。四代の父に師事を受け、 | |||||||
| 宮大工となり、大工と現場監督を15年間学びながら | |||||||
| 営業にも力を入れた。 | |||||||
| 平成11年10月 | 代表取締役に就任 | ||||||
| 大光院を始め、昌福寺、寅稲荷神社、三五教総本部、 | |||||||
| 瑞輪寺、福蔵寺、正泉寺、大行寺と社寺建築及び | |||||||
| 住宅建築を数々手掛けている。 | |||||||
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