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KJ様邸新築工事のご紹介 |
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(和風木造軸組工法) | ||||||
| 105坪の新築工事が 完成しました。 |
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入母屋造りになる本格和風住宅で 軸部材には集成材を一切使用しない 無垢材使用のこだわり住宅! |
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| ホール奥の坪庭 ホール奥には明かり取り兼用に坪庭が配され ています。 杉苔の緑と白砂の対比で庭園のイメージを 現わしています。 |
ホールの大黒柱 玄関ホールの和室角柱は7寸角の吉野桧柱 が大黒柱として使われました。 |
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| ホール吹抜けの壁羽目板 ホール吹抜けの壁にはパイン材の羽目板を 縦に張り上げて垂直性を醸し出しています。 |
階段部分 化粧階段と手摺子により構成された階段は 巾も1.2mあってゆとりの巾となっています。 |
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| 和室続き間 9尺間口の床の間に地袋が配され、欅の無垢 床柱の重量感を少し和らげてくれます。 |
広縁天井の網代張り 広縁天井には焼け竹網代を棹を介して勾配状 に張っていきました。 |
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| ダイニングから茶の間を望む ダイニングのサクラ無垢フロアの先は茶の間 の琉球畳が続いています。 |
茶の間の組天井 茶の間の天井は少しくずして組天井にて構成 されています。 棹格子の間は竹網代と杉柾目板張りの組み 合わせです。 |
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| ダイニングからキッチンを望む 対面式キッチンの上には化粧梁が現わしに なって、羽目板天井の部分と共に木の味わい を感じます。 |
トイレ内観 竹のフローリングに腰化粧パネルを張り、水に 対応しています。 カウンターには地袋と紙巻器が隠れるように 配しました。 |
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| 玄関ポーチの土庇 化粧垂木に磨き丸太、銅板の屋根と本格的 な和風調にして入り口をデザインします。 |
玄関庇樋の雨落ち ポーチの竪樋は飾り樋にて下の浸透式雨水 排水に雨を排水します。 造園にて排水には見えない工夫がなされてい ます。 |
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| アポローチの石張り 玄関までのアプローチは自然石の割肌調石を 張って誘導します。 |
リビング前の造園 リビング前の庭には白い小粒の砕石が敷かれ 水を表し、その中に島状に庭石と杉苔を配して 海を表します。 |
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社寺建築で培われた構造的な強さに『FPウレタン断熱工法』を採用するFPの家!! 夏は涼しく、冬は暖かい!高気密・高断熱・計画換気、性能にもデザインにも 惜しむことなく勉強・研究し、省エネルギーで健康住宅そして、 人も家も長寿命な住まいづくりが可能になりました。 古来、社寺建築がその時代の最先端の建築技術を吸収したものであったように、 赤石建設鰍フ建てる住宅は、現在の先端を行く住まいづくりを行っています。 |
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