小林文庫
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No.199 (2003/03/11 22:30) title:実は怪獣は好きなのです、
Name:奥木 幹男
Email:okugim@chive.ocn.ne.jp
URL:http://www7.ocn.ne.jp/~okugim/keisuke-index.htm

徳島 北島町立図書館・創世ホール 企画広報担当 小西昌幸 さま。


No.198 (2003/03/11 08:37) title:ご支援感謝します
Name:徳島 北島町立図書館・創世ホール 企画広報担当 小西昌幸
Email:hardstuf@mail3.netwave.or.jp
URL:http://www.infoeddy.ne.jp/kitajima/hole/bunka/200303.html

■くにもも・さくら様、ご支援本当にありがとうございます。竹内さんの講演会の当日パンフレットは、今日版下を仕上げます。せっかくたくさんの写真を使用するので、すべて極力大きく処理し、殆どメモ欄の余白がないという異例の講演会資料になります。小林オーナー様には、後日お送りします。
■『大伴昌司コレクション』は、会場販売用で5部取り寄せるよう手配したのですが、書店さんのお話では版元在庫の関係で3部のみの入荷ということです。ということは、もしかしたら、北島町で完売したら版元品切れになるのかも知れませんです。もちろん大きな書店で、周辺文化(サブ・カルチャー)物に強いお店には店頭在庫があると思いますが。
■大伴さんの遺品資料(ウルトラマン台本等)やら講演会関係の書籍資料を展示したガラス・ケースは、1階の図書館カウンター前のスペースにあるので、開演前にでもご覧になってください。館内の状差しには、「創世ホール通信」のバック・ナンバーもドカッと常備しています。無料なのでぜひ物色なさってください。創世ホールはその建物の3階です。書籍資料類の販売+サイン会は3階ロビーで行ないます。


No.197 (2003/03/11 07:15) title:足を運ぶ
Name:

 とりあえず調べてみるということで、徳間
 文庫の、新刊、お役者文七捕物暦 謎の紅蝙蝠
 2003,3月。解説によれば、
 狒々の女、江戸の陰獣、恐怖の雪だるま(略)
 単行本化されたことがない。

  とりあえず見てみると,
 うしろの二作品は、佐七ものに改稿、春陽文庫
 収録、はじめのはなし
  ということで、この新刊で終了せざるをえない
 のでしょうか。

  小林さん、まさか、名古屋まで足を運ばれた
 のでしょうか。書影を新しくするということは。


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