>小西昌幸さま
3/23の徳島までの切符を購入いたしました。
これでよほどの事がない限り聴講することができます♪
竹内さまの講演だけでも素晴らしいのに、夢のような展示品の数々。
ロビーに流れる伊福部先生の楽曲……マーチに聞きほれて忘我していると思います、わたし(笑)。
『写真集 特技監督・円谷英二』と『大伴昌司コレクション』は欲しいけど高価すぎて(たしか10000円と6000円)手が出ません。口惜しい。
オーナーとSR会のみなさま。
オーナーを始め、SRの会のやよいさま、東京編集長さま、
そこをへて、
本部編集長に
ようやくたどりつきました。
それで『十蘭特集』をようやく手に入れられることになりました。
皆さま、ありがとうございました。
事務局のKさま。
電話でお話ししただけですが、
宮野叢子
渡辺啓助
小栗虫太郎
東方新書
あまとのりあ新書とアンソロジー
そんな話しをさせていただきました。
満喫満喫。
また、
オーナー。春陽堂の『十三の階段』。
あの日にお持ちしま
しょうか。
いつでも、お返しいただければ、結構です。
小林さん、このところ、名古屋で出現、という
ことが続いていますね、大東亜出版社刊行物。
昭和十八年、と言う年、実に多くの出版物が
かの地ででていたことを知り、驚かされます。
加納一朗さんの証言は間違いなかったという
ことでしょうか。
遅れ馳せながら、ハヤカワ・ミステリ、2002版
入手(緑版)。書店員の方は、昨年は、入荷しないので、
頼んで二冊、そののこりの1冊、という。
均一本、南條範夫監修、歴史ミステリィ、山田風太郎
(剣鬼と遊女)、ほか六名の6篇。昭和45、新風出版社