『里見の郷(さと』推進実行委員会 田中直司代表 
正式に発足
□■里見氏発祥の地を生かした地域づくりを進めようと、高崎市里見地区の住民や県内外の子孫が「里見の郷(さと)」推進実行委員会(田中直司代表)を結成した、「里見の郷(さと)」を地域ブランドにした文化活動を展開していきたい、又会員親睦、地域間交流等々も、楽しみながらしていきたいと思っています。 
  委員会発起人○歴史担当 田中直司 ・里見義行・里見繁美 ○観光振興担当 ・富沢登・大井田久 ○文化発信担当
中嶋講二・中島登 現在会員約20名 当面会員60名目標
上毛新聞(2008.5.31)大きく紹介される
事務所 里山フルーツ団地内 里山ログハウス(富久樹園) 高崎市下里見町630  TEL027−343−2706 富沢登 まで
事務局 戸田書店榛名店内 高崎市上里見町30 TEL027−374−3377 連絡又問い合わせは 090−1803−8868 中嶋まで 
里見氏のふるさと紀行  第一章 里見氏のルーツをたどる 館山市立博物館 「さとみ物語」HPより


館山市立博物館より
予告情報
            第二回『里見の郷(さと)』歴史講演会 
                 ー里見氏と山名氏と大井田氏を語るー

□■里見氏と山名氏と大井田氏はいったいどのような関係にあり、又それぞれが歴史上どのような足跡を辿って行ったかが、
   今回の講演会のテーマです。 
「南総里見八犬伝」につながる里見氏、応仁の乱(1467−77)の西軍のの主将山名宗全に
  つながる山名氏新田義貞と一心同体の行動をとり続けた大井田氏さて、その具体的な内容とは如何に本邦初の画期的
  な鼎談です。乞うご期待

日時: 
平成20年7月13日(日)会場:榛名文化会館(エコール小ホール)
                                
高崎市上里見町1072−1 TEL027−374−5001
受付: 午後1時〜 講演会:午後1時30分〜3時50分

      司会・講師:里見繁美 (里見氏関係・大東文化大教授・旧榛名町中里見出身
         ・講師:山田利春  (山名氏関係・ 山名氏史料調査研究会)  
         ・講師:大井田久 (大井田氏関係・全国大井田同族会役員

○特別公演 八木節まつり 前橋みなづき会 午後4時〜4時30分
 (八木節のルーツは大井田氏の本拠地は新潟県十日町です女性だけのベテランの会です、皆さん一緒に踊り楽しみましょう。)

主催: 『里見の郷(さと)』推進実行委員会 委員長 田中直司
後援 全国里見一族交流会
   ・山名氏一族会 ・山名氏史料調査研究会 ・山名八幡宮
   ・全国大井田同族会 全国大井田氏交流連絡会

お問い合わせ・申し込み・『里見の郷(さと)』推進実行委員会 事務局 戸田書店榛名店内 
高崎市上里見町30 TEL027−374−3377 FAX027−374−3381 連絡又問い合わせは 090−1803−8868へ中嶋まで
 

 資料代¥500円
新着情報
(2008.6.15)

悴田梨園 里見の郷 梨園オカリナコンサート  7月26日(土)を予定してます。今回は夜7時からです 二回目は10月18日の予定
 この日は昼間、2時から  つれづれ梨園日誌(2007年 昨年)
第一回画像 第二回 画像 第三回

第一回『里見の郷(さと)』歴史講演会やりました (2007.10.6)
、全国の里見氏発祥の地 講演会 「上州里見氏のルーツとその周辺」
講師:里見繁美 (大東文化大学教授・旧榛名町中里見出身
「南総里見八犬伝はTV・人形劇を通じて、広く多くの人に知られていますが、実は高崎市里見町にそのルーツを見出すことができます今回は里見氏の始りについて、分かりやすく、お話したいと思います。」 日時:10月6日(土) 開演:午後2時〜3時30分
 会場:里山のログハウスFukujuen(富久樹園)高崎市下里見町 (里見フルーツ団地) 資料代+ドリンク代:¥500円 ●主催 講演会「上州里見氏のルーツ」実行委員会 実行委員長 田中直司 

上毛新聞 写真入り大きく紹介される子孫迎え、歴史講演会、里見氏の足跡たどる(2007.10.10)(全文)

『里見氏の足跡を振り返る歴史講演会が6日、高崎市下里見町の里見フルーツ団地・富久樹園ログハウスで開かれ大東文化大学教授の里見繁美さん同市中里見町出身、埼玉県在住・「上州里見氏のルーツとその周辺と題して語った
 講演会は住民の有志で実行言委員会(田中直司委員長)を組織して開催。 講師の里見さんは米文学が専門だが、子孫の一人として日ごろから広く文献に接しており、「里見氏がここから出なかたら、新田義貞公も南総里見八犬伝も世にでなっかたはず」と分かりやすく説明した。
 新田義重の子供の義俊が開いた里見氏は、南房総の戦国大名や倉吉藩主、本県の板鼻藩主などとして栄え、現在では関係者が「全国里見会」をつくって交流している。 

 講演では、江戸幕府内の対立のあおりで里見氏が南房総から倉吉へ移った経過や「ハリーポッターを上回る南総里見八犬伝のファンタジーの魅力」など語られ、参加した50人余りの歴史ファンが熱心に聞き入った。
『歴史読本一月号』(11/24.日発売) P257に講演報告 写真等 紹介される(2007.11.24)
●館山・南総里見まつりの旅(2007.10/20・10/21)
房総里見会御一行(2007.3.18〜19)      上毛新聞より 2007.3.26(戦国大名・里見家の子孫ら集まる)
里見一族一堂に 発祥地・榛名で史跡巡り(2003.11.10)上毛新聞より