□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ ===== 商売.笑売.盛売.勝売.それとも少売シリーズ.=== 【商売シリーズ何時でも.新たなスタート】 □■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ 花おのずからして咲き 道おのずからして開く ―――――――――――――――――――――――――― 商売の  数学は 学校で教える 数学と違います 100−1=99と学校の数学では 教えますが 100−1= 0に為るのが商売の数学と教わりました 私が 生涯の 親分と 慕う 読売新聞の前田光男さんから 言われた事ですが 昔は 読売新聞は世界一の発行部数で 900万部と言われて居た 時に 中村さん  900万部 − T部 = 0 だと言うのです 900万部発行して居ても 1人の購読者が減る事は その人に取っては 0何だよ と教えられました 読売新聞を 購読しなく成った方を 何故購読しなくなったのか考えないで 新規購読者を 増やす為に 団を入れて 嘘で゜強引な勧誘活動をしてました 集客さえできれば 困ることはないんだから、と言う 専売所の所長が 当時は 多かったです ビジネスを 適切に運営していくうえで 数字 は欠かせません 数字を 見られない社長が 儲け続けて居るとしたら 、 凄く 優秀な管理者が居る場合と ビジネスの 構造上粗利額が大きくて 先払いの ビジネス以外では見たことがありません ビジネスの 数字は正解のない 暗中模索の ビジネスの 世界の中で唯一の正解ですよね マーケティングは やってみないと当たるかわかりませんが 数字は 結果ですから動かしようがありませんよね さらにビジネスで出てくる数字って、 足し算、引き算、掛け算、割り算しかありませんが ビジネスの 数学は 自分次第で 数式が変わるから 楽しいです ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 以前の 物お読みになります場合のバックナンバーは  http://www3.wind.ne.jp/~temis/ml/cgmmm.cgi _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/Temis Network_/_/_/_/_/ 【商売・笑売・盛売 製作】中村憲司 temis@mail.wind.ne.jp