□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ ===== 商売.笑売.盛売.勝売.それとも少売シリーズ.=== 【商売シリーズ何時でも.新たなスタート】 □■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ 花おのずからして咲き 道おのずからして開く ―――――――――――――――――――――――――― ●令和の 時代を迎えて 一話 2019年 5月 T日 今日から 日本は年号が 平成から 令和 に変わります    令和 の   世の中が大きく変わる事は容易に想像出来ますが  中でも 令和の中で 大きな変化するのは  世の中の 通信が 5Gの高速通信に変わる事も その中の1つです 超 高速通信の 時代に為ると 文字広告で商品を売る事は 令和 の時代には 無くなって 行くと言われてますが  令和の 時代には 紙媒体の 文字広告では無くて  動く動画が 当たり前の時代に為ると言われてますが 果たしてそうなのか 本当に 令和には 文字広告が無くなると言う 事なのか 看板と言う 媒体も消えて 動く画像が主流に成ると言うのか 新聞や 週刊誌 月刊誌 各種の専門誌や 小説と言う紙媒体も 令和の 時代には無くなり 画像の中で  動画として見る事に成り  伝達 時効も文字媒体で無くて  全てが 動画広告に変わるのか  私が こんな事を考えても 可笑しくないと思う時代が 来る 未来社会は 大きく変化する筈だし 令和の時代になり 5Gの高速通信時代に成ったら  私達  小商人は 益々 世の中は ワールドワイドに 変化して行く中で 生き残るには 如何するのか 令和の時代は 大企業は企業イメージをアピールする為に  ●益々お金を掛けた  空中に画像が現れたりする 広告宣伝は当たり前に 可る筈だし  ●触れる事が 出来る動画が主役に成ると動画の中では 世界中の名所に自由に行けるし 憧れのスーパーカーも運転出来るし 高級マンションにも住めるし 宇宙にも行けるし 世界中の博物館の展示物にも触れるし 国宝にも触れるし 新商品は購入前に試せたり 家も建てる前に住む事が出来たり 世界一流の物全てが体感できる ●令和 時代は 体感型 広告宣伝に全て変わると思いますが 小商人の 私達商売人に取って 一番必要なのは 商品や サービスを 売る為の 広告ですから 私達が 大企業と  同じ土俵や  同じ戦場で  同じ武器で戦ったら100% 私達は 負けますよね 私達 小商人が 新しい時代の中で生き残る道は有る筈です ●今後は 大資本の大企業と  ●小商人と言う  完全な 貧富の差が出る 二極化社会に為ると思うし 大企業と言う 化け物企業に為ると 必ず隙間が 生れますので 私達 小商人が 生き残る ニッチビジネスが 必ず隠れて居ますから 令和 の時代を迎え 東京オリンピック パラリンピックが有り 大阪万博も有り 問題山積の核問題や 不安定な世界情勢や 少子高齢化時代や 国の借金問題や 年金問題や 規制緩和や 福祉保健問題や 5G高速通信問題や 電気自動車 自動運転 食料難問題 等 等 マダマダ沢山の問題が 山積されて居ます 現在より 100倍速くなる 高速通信 時代の 広告宣伝の姿が 変わる時代の中で 小さな 会社が広告費をかけなくても 大量のお客さんを集める方法 が有ると ゼミの中で教えてますが  私には  理解が出来ないのです  教えて要る  講師が 未来ビジネスが 見えないから 広告費を掛けないで 客を 集めると言うのか  何とも  理解出来ない事を教えて要ると思いますが でも ゼミの中での教えで 現実に伸びて居ますし めちゃめちゃ ニッチな市場の中で 新しい 広告宣伝をして居て  歴史上の中で 2番目に売れた広告が現実に有りますし 第1位は 2千億円以上の定期購読を獲得したと言われている   アメリカの経済誌 ウォール・ストリート・ジャーナルの広告ですが ニッチ市場の ニュースレターが 世界最大の経済新聞に次ぐ売上をあげた、 という快挙ですから 何しろ吃驚ですが その話は 令和の 時代を迎えて  二話 に続けます ●令和の 時代を迎えて  二話 令和  時代の広告で 最大の問題とは何か 令和 時代に 売る広告に変わる新しい手法とは何か ゼミで  教え居てる この方法が 大量のお客さんを集められるのか って調べてますが その集客のカラクリを 理解して 現代の広告を理解出来たら 大量の お客さんを集める方法が有るのかも知れません ●現代は 広告で集客する事が 史上もっとも難しい時代 と言われてます  ●なぜか ●それは 簡単な事で 広告を顧客に 見て貰えないから何です ●広告を 見てもらえないからお客さんを集められない、という単純な話で 地上波の テレビを見る人達が 減って行くのも CM がウザいと 有料 テレビを見る人が 増えて居ますよね 広告の コピーがイマイチだからとか デザインがダサいとか、 そういう話では無くて 広告が 見てもらえなくなって居るのは  2つの理由が有るのではと思います ●理由その1として 顧客が 広告に対して 不感症 になって居るからと思います 2000年以前には インターネットが無い時代でした ●インターネットが無い時代の 広告といったら、 テレビ 新聞 ラジオといった マスメディアがメインでしたよね そして こんなマスメディアに お金をかけて広告を出せるのは 大企業だけでした でも 2019年の 現代はまったく違いますよね インターネットのおかげで、 すべての中小企業が小予算で気軽に広告を出せるようになりましたし その上  令和の現代には 5Gが動き始めたら  現在の100倍の速さで通信が伝わるとしたら   ●2000年から  たった19年しか 過ぎて居ないのに 令和の時代に変わる  2019年の変化は 1000倍と言っても過言では無い程の  変化をして行くと 思うのです インターネットの無い時代の マスメディア以外には せいぜい専門分野の雑誌でしか見なかった広告も、 ●2019年の 現代は Googleで検索すれば  とてもじゃないけどすべて 見切れないほどのウェブページや広告が出てきます。 Googleが 実際に調査した結果によると インターネット上に存在する ●ウェブページは現在、 130兆ページを超えるそうです  130兆ページとは凄いです また、 アメリカの調査会社IDCによれば 1年間に 生み出されるデジタルデータ量は、 2000年から2013年で 約700倍に膨れ上がりました。 そして 2020年には、なんとさらにその10倍の 7000倍にまで膨らむと推定されています それだけじゃありません Googleで商品を 探している時や、普通にYahoo!などのニュースサイトを 見ていたり、 ブログで なにかの情報を 探している時でも その脇に これでもかと 言う位 広告が出てきますよね? その話は 令和の 時代を迎えて  三話 に続けます ●令和の 時代を迎えて  三話 実際 日本の電通の2016年の広告費統計データによると 、 2016年 一年間に 使われた広告費は6兆2888億円で 毎年 3千億円以上 増えているという、途方もない数字が 出ています もちろん広告費が 増えているということは  顧客も 増えているということです 20代以下の方にいたっては、 初めから広告宣伝の 渦巻く中で 育ってますので  広告に  関しては 不感症に 成ってますし、 30代以上の方にとっても 今ではあまりに普通になりすぎて、まったく気にならないと 思いますが、 ●現代の 若者は一日中、広告のシャワーを浴び続けて居ますし しかも どの広告もみんな同じようなアピールばかりですから ウザいと感じるのです 2019年今年の ビールの テレビ宣伝の コマーシャル見て居ると  どのビールも 皆 同じ様な宣伝で 会社や 製品も 良く分らないのです   あと ダイエットの広告だったら、1ヶ月で−10キロのダイエットに成功 とか 全て同じに見えるし そんな同じような広告のシャワーを 大量に浴び続けた 結果広告に対して 不感症 に成ってます ●理由2として 注目をして頂く為に 顧客の 奪い合う新しい競合の出現です 現代広告は 注目を奪い合う時代で  ●注目は 情報です  情報は ビジネスの中で お金よりも価値があと ゼミでは  教えて居ますし 現代では 広告費が膨大に増えて 6兆3000億円分の 広告のシャワー"を浴び続けている中で、 130兆も有るHPの中で 自分の広告にどうやって 注目を集めることができるのか? 商売人は 顧客の注目を 競合店と奪い合う戦いを常に強いられています ●しかも 現代は もっとひどいことに 注目を奪い合う相手は、 今やビジネスの競合だけではありません。 ●インターネットや スマートフォンの発達によって、新しい競合が生まれました。 例えば  商売人の 新しい敵となる SNS ですが 始めは インターネットと言えば  グーグルでの調べものや  Yahoo!ニュースを見るために開く人が多かったと思うのですが 2019年の今では、 Facebookや Instagramや Twitterや TikTokなど 使って SNSに書き込んだり、 写真や 動画をアップするために開く人もたくさんいますよね 他にも、 YouTubeや AmazonPrime、 Netflix、 テレビ番組のオンデマンド配信など、 動画コンテンツを観る人も たくさん増えました。 2017年 YouTubeは1日の平均動画視聴時間が 10億時間を 突破したと発表しましたが ●10億時間というと およそ 【10万年です】 【たった1日で10万年分の動画】を 再生されている、ということです。 その話は 令和の 時代を迎えて  四話 に続けます ●令和の 時代を迎えて  四話  2017年 YouTubeは1日の平均動画視聴時間が 10億時間を 突破したと発表しましたが ●10億時間というと およそ【10万年です】 【たった1日で10万年分の動画が配信】され 再生されて居ると言う事です それだけでも 大変なのに 現代では  スマホで アプリを使う人も多いと思います スマホアプリ分析サービスの AppApeの調査によると、持っているアプリの数の平均は74.8個で 1日に アプリを起動する回数は 、 男性が87.47回、 女性は97.15回、とのことで 思い返すと かつて 産業が発達して 競合者が増えて、 消費者の 1つの財布を 複数の業界が奪い合う時代になりました。 ダイエット のためのスポーツジムは 、 家庭用の運動器具 サプリメント パーソナルトレーナー 太らない食事本や その他 競合者との戦いも強いられるようになりました。 考えてみてください 現代は アプリの携帯を持って居る人は 世の中に 何人の方が アプリの携帯を持って 居るでしょうか 平成の 終りには ユウチュウバー 何て生まれましたが アクセス数を 稼いで お金にしたり 仲間内で 目立つ為なら 何でも有りの 酷い動画が 流され続け 企業イメージを 失墜させてます 勿論 美しい物や 心が和む物も沢山有有ります そして 商売人では無い 普通の人達が 娯楽や 検索等で アクセスして居る数は 想像出来ないです そんな 商売人では無い人達とも 戦う事に為るのですから 勝つのが 難しいし 戦うのは大変です ●だから 5Gが動き始める 令和の 時代の 商売は  ●全ての情報が 物凄い嵐と成って 荒れ狂う中  ●ビジネスと言う  海に 船を漕ぎ出す事に為るのですが ●情報の 嵐は 治まる事無く 世界中から 嵐は襲い続けるのです 未来ビジネスは 高速通信と言う 情報の嵐の中で 戦い続ける事に 成りますので めちゃめちゃ 厳しい時代になって行きますが もう一度整理すると、 ●現代の 若者は 広告に対して"不感症"になってきている ●注目を奪い合う新しい競合の出現が居り この2つの理由によって、 顧客に 広告が見てもらいにくくなって来て居るのです 見方を変えれば、 一億総 商売人時代に成って 居る 現代ですから  商品を 売る人が 大多数ですから 売れない事や 、 広告の 反応が落ちてきているのは当たり前ですよね ●令和の 時代には 5Gの高速通信が動き始めると  ビジネスの 枠が一気に広がり 世界が相手に  戦う事に成り 広がりますので ●一番大切なのは 13兆も有るHPの中から  自分を  光らせるのは 何なのか 最終的には HPを光らせるのは【コピー】と思うのです 人を 引付けるコピー の勉強は  ●私の場合は 修業時代に 松竹撮影所の師匠に言われたのが゛  ●言葉の勉強は  落語の中から学べと言われました ●正に 温故知新 の大切さを 改めて知りました 超高速通信が 近未来ビジネスを 大きく変えると言われてますが ●商売の 根幹は 人に 思いを伝える事と 何ら変わらないと思いました  令和  と言う新しい時代に 向かって 諸諸勉強して行くと ●少子高齢化問題一つを 取り上げても途轍もない 多くの事柄を含んでますし 政治の 世界でしたら多くの省庁に関わりますし ●近い将来には 3軒に一軒が 空家と言う事は  全てのビジネスを  根底から変える事に為るし ●3軒に一軒が 空家と言う事は ●人口が 減ると言う事ですし ●人口が減るのは 子供や 若者が減ると言う事です ●若者が 減ると言う事は 年金を 支える人が居なく為ると言う事です ●支える人が少なく成り  貰う人が増えたら 誰が考えても 年金の 崩壊が起ります ●年金が 崩壊すると 国民年金での生活は100%無理と成りますので ●生活できなくなった老人は  ●国に税収が無いのですから  ●生活保護も受けられずに ●生活苦から 孤独死に成り亡くなる高齢者が増えて行くと推察します  ●今後の 日本経済を考えると 途轍もない程の 大きな変化を感じます ●社会保障問題の崩壊や ●インフラの整備問題も凄い高額で整備が出来なくなり 国民の ライフラインにも影響が出ると思ってます ●国防問題も予算が無くなり 防衛費も枯渇するし ●国費が無くなると 食料も輸入が困難に成り ●5Gの高速通信時代は 宇宙開発時代の幕開けだし 民間ロケットの  打ち上げも 凄いビジネスに為るので ホリエモンの グループの打ち上げは成功してます  ●電気自動車は車産業を根底から変えるし ●自動運転問題では衛星からの電波戦争に為ると思うし だから ロケット開発が必要に成る事に気付きます 想像出来る 未来社会の全てを 細かく分析して 書き出すには  私の能力では 2〜3年は掛るかも知れませんが ●宇宙時代に 世の中が変化したとしても 変わらない事が有るのは  ●人に思いを  伝えるのは 言葉 と言う 文字 だと 改めて 理解致しました ●落語から 商売人は言葉を学べと 松竹撮影所の師匠の言葉を 令和 と言う 時代にあてはめて考えて見ると  ●令和時代の 全てのビジネスは 宇宙開発に繋がって居る事に気付きますし ●人と意思の疎通を するのは どんな時代に成っても 文字と言う 言葉で 繫がる 事に行き付きました 言葉の 伝達方法が 一秒間に地球を 何百回も まわる 高速通信時代に 成っても ●どれ程 少子高齢化が進んでも  ●車が空を飛び  ●火星に 人が住むような時代に変わったとしても ●人に物事を 伝えて居るのは言葉ですよね  ●高速電波は それを届ける 手段でしかない事に気が付きます まだまだ 知りたい事や 書き残して置きたい事など 山積して居ますし 令和の時代を迎えて   勉強したい事や  知りたい事や  変化して行くと 想像する事を 書き残して置く  タイムカプセル見たいな  商売シリーズ と思ってますが  長く成りますので 令和の 時代を迎えて  四話  とりあえず 完と致します ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 以前の 物お読みになります場合のバックナンバーは  http://www3.wind.ne.jp/~temis/ml/cgmmm.cgi _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/Temis Network_/_/_/_/_/ 【商売・笑売・盛売 製作】中村憲司 temis@mail.wind.ne.jp