□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ ===== 商売.笑売.盛売.勝売.それとも少売シリーズ.===  【 商売シリーズ 何時でも 新たなスタート 】 □■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ GNO の中村憲司 高齢者免許の手続きは  二話 東京 オリンピックを迎える頃には 車は 電気自動車で 自動運転の 車が街中を走る筈ですし 電気自動車が 世の中の主流となると  現在の 既存の車の販売店とは全く違う 一般企業が 参入して車の製造から販売をすると思うほど 車の構造は 素人の私が考えても  ボデーと バッテリーと  タイヤと ハンドルと ブレーキと 方向指示器で  車が形に成るなら簡単に作れますので  車の未来は  どんな未来に成るのか そのまま海に潜れるとか 空を飛べるとか 凄い変化が有ると思います    沢山の 新規メーカーが車産業に参入して来ると推察しますし テレビ宣伝で 見て居た カーボンの型貫で簡単にボデーは作られるし 可愛い車が 沢山走って居るのが未来かも知れないと考えたら 電気自動車の 構造は素人の私が考えても現在の車とは異なり 簡単な 構造と成りますので 車の製造や販売は新規参入が増えると思うし その為の メンテナンスは何処がやるのか 車検はどうなるのか バッテリーの交換はどうなるのか 沢山の 新規ビジネスが生まれますが 今後  新規ビジネスで進むならその後の出るゴミの処理も考えないと 大変に成ると心配しますが ●使える内は宝ですが ●使えなく成ったらゴミですから  ●人間も 使えなく成ったら ゴミの扱いを受ける何て考えたら 豚で生きるなら 狼で死にたいと   思う事は 間違って無いと思うし 現在でも  単三電池は捨てるのは普通には捨てられないし 今後 LEDの照明器機具を廃棄するのは如何するのか 現在でも 気楽に ゴミで出す事が出来ない物が沢山出て来るのに 未来社会の中でどんな 廃棄ゴミが生れるのか ゴミ処理で 一番気に成るのが 原子力発電所から出る  核のゴミの 最終の処理は 如何するのか  高レベル放射性廃棄物の 最終処分については様々な方法が検討されましたし 深海の 海洋投棄は(かつて各国で実施されたが1993年に全面禁止)ですし 地上施設による長期保管 未実施、ただし一時的な中間貯蔵施設は除き、氷床処分禁止 ですから と 核のゴミを 宇宙に捨てると言うのですが  成層圏に 行く前にロケットが爆発したら 高レベル放射能が私達に 広範囲で降り掛かる訳だし 一カ月に一度宇宙に 核のゴミを搭載して発射して。大気圏さえ突破すれば 後は野となれ山となれで 問題は無い何て 言い出しそうで怖いですし  宇宙に 核のゴミを捨てた後の 宇宙の 未来の事何て何も分からないのにね 宇宙に捨てるなら ブラックホールにでも捨てたら どうなるのか  誰も分からない事ばかりと思いますし 核のゴミも 物事難しく考えないで  地球は 自然界の中で 浄化して来た何か有る様にも思うし 物の本によると NHKの特番で取り上げて居た 核廃棄物を弱酸性溶液に浸せば良いとか 自然界に 何億年と生きて来た 微生物、それも土壌に無数に存在する微生物が分解する かも何て 発想は 有りと思うし 深く掘って埋める  駄目でした 深海に投棄すも   駄目でした 宇宙に廃棄する   やめて貰いたい 何て事より もっと簡単な事で 解決出来る事も 世の中には沢山有ると思うのですが どうなんでしょうかね 確実に 世の中が考えられない程.大きく劇的に変化して行くと肌で感じます 自動運転の普及は 何しろ 世の中を根本から変えると思うし  農機具も 自動運転の技術で 高齢者問題の解決にもつながるかも知れないし 人間を 乗せて飛ぶドローンも登場しましたし  近場は 今後はドローンが活躍する時代が来ると思うし トヨタは 空飛ぶ自動車を作って.試作車は完成して飛んでますので 10`以上離れる場合は空飛ぶ自動車で飛んで行くかもね 車が空を飛ぶ何て 正に手塚治虫さんの描く漫画の世界が来ると思うとワクワクします 私が 初めて勤めた 日本電気の無研究員時代に 優秀な 研究員が考えて居た事が思い出されますし  鉄アンアトム等の 漫画の世界の事を 現実の物にする様に研究してました 開け胡麻で開く扉とか 蛇口の無い水道とか 鍵の無い金庫とか 魚群探知機と言う潜水艦探知機とか 海底ケーブルの電話線と言う潜水艦隊知己とか 目を閉じて打っても当るミサイルとか ジェット機を追いかけるミサイルとか ラジオの中で 流れて居る言葉を文字として紙に打ち出す事とか 長時間切れない蛍光灯や 空飛ぶ車や 海中を走る車とか 現代では 全てが製品として使われている物ばかりですが アメリカ製の パイプの組み立てで 飛ぶ 軽ヒコーキは 青春時代に 仲間と一緒にお金を出し合って買った  アメリカから  輸入して パイプを組み立てて飛べる軽飛行機ですが 人のいない 夏のスキー場で飛ばしましたが私では無いですが 始めに乗った奴が  15分で 木に衝突して大破して 使い物に成らなくなりましたので 仲間と 出し合って買った御金が 15分で消えました 今なら 信じられない事ですが 組み立てた 軽飛行機で飛ぶ事が出来た良い思い出です 今なら ドローンで飛べますので 私も 空を鳥みたいに飛んで見たいですが  飛ぶための ドローン免許何て近い将来は出来るかもね その話は 三話に続けます   ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 以前の 物お読みになります場合のバックナンバーは  http://www3.wind.ne.jp/~temis/ml/cgmmm.cgi _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/Temis Network_/_/_/_/_/ 【商売・笑売・盛売 製作】中村憲司 temis@mail.wind.ne.jp