□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ ===== 商売.笑売.盛売.勝売.それとも少売シリーズ.=== 【商売シリーズ何時でも.新たなスタート】 □■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ GNO の中村憲司 新規ビジネスの中で ヘッドラインで 商品を売る事が 出来ない場合 新規ビジネスに掛けた お金の 大部分が無駄に成る場合が有ると ゼミでは 教えてます 新規ビジネスの中で ヘッドラインの重要性は 超 超 重要なんです 作る為の 役立つ事柄を スーパー 7 としてゼミでは教えてます ――――――――●Point1:ヘッドラインの目的――――――――――― ヘッドラインの目的は何かと言えば お客さんの注意を引く事と言われますが  ヘッドラインの目的は お客さんに 続きを読んで 貰う為に有るのです  ヘッドラインを読んだ 方達が え、これ何? 続きを知りたい  と言う 反応が出る様な ヘッドラインが 最高なんです ――――――――●Point2:独自性、意外性はあるかーーーーーーーーーーーーーー 見たことあるよね。これ と思われたら、終わりです ヘッドラインでみる最初の情報が、お客さんにとって意外なものにする必要があります 今までに見たことがない”何か”にする必要があります ―――――――――Point3:ベネフィットはあるかーーーーーーーーーーーーーーーーーー 注意を引いた後に もっと読み進めてもらうためにはどうすればいいのでしょうか? それは、ベネフィットです ベネフィットとは お客さんが商品から得られるメリットです。 注意を引いた後 続きを 読むと ベネフィットがありそうなことを匂わせると、 続きを読んでもらえます ―――――――――――Point4:信頼性はあるか?―――――――――――――――――――― 「え、何これ?」(独自性、意外性) 読んだら、何か良いことが学べそう(ベネフィット) でも、胡散臭いな 注意を引いて、ベネフィットで興味づけを したとして  その後に、 疑いをもたせたら 読んでもらえなくなりますし  勿論購入して頂ける何て事は有りません いかに良いベネフィットを並べても、 それが信頼されなければ意味がないですよね ここで必要なのは、信頼性です 何これ? 良いことが 起りそう しかも 情報として嘘じゃなさそう少し読んでみようかな というふうに 信頼性のパーツを入れるのです 自分の ヘッドラインに ベネフィットを証明する情報に パーツは有るのか と言う事です ―――――――――――Point5:シンプルか?―――――――――――――――――――― 最近 勉強して居て 面白いことを知りました 現代の情報量は iPad 一台分に相当すると言うのです これは 積み重ねていくと、なんと月にまで届くほどの情報量のようです 想像できませんよね でも、事実としてそれだけの情報量が現代社会には 有るのですから吃驚です そんな中で 僕らが発信するメッセージを全て読んでもらえるのでしょうか? 残念ですが それは無理だと思うのです  それなら 商売人がするべき事は何かと言う事です? それは情報を シンプルにして、相手に伝えることです 自分が伝えたい  ベネフィットを あれもこれもと 詰めすぎて 何を伝えたいのか 分からなく成る ヘッドラインがあります それでは お客様に 自分が 伝えたい事が 伝わらないのです ヘッドラインで 出すメッセージをシンプルにしましょう 極限までシンプルにするのです 最初にやることは、 ヘッドラインで出すベネフィットを1、2個に絞る事から始めましょう 私も 人の事は言えないのですが 手紙でも データーでも 小説でも 読み流す人は 書いて有る事を 読み流して居ますので 理解はして居ませんから  自分で作る ヘッドラインも 読んで頂けない 文章しか 作れないのです   ―――――――――Point6:具体的か?―――――――――――――――――― 胡散臭いメッセージと 信頼できるメッセージ その違いは 何かと言えば 具体性にあります  何かを聞いたとき、 具体的に 答えられないと この人 信用して大丈夫かなと いう心配を、相手にさせてしまいます ヘッドラインも同じで 書いている情報が 具体的であればあるほど、信頼性が上がります。 多くの人が と書くのでは無くて  お進めした 3658人の方達が というふうに、具体的なコピーを書くことで ヘッドラインは良くなります ――――――――――Point7:緊急性は?――――――――――――――――― 最後のポイントは緊急性です なぜ 今なのか? なぜ 今読まないといけないのか? なぜ 後じゃダメなのか? これに答える必要があります あと送りされたら、この先一生読まれることはありません。 なので ヘッドラインには緊急性を示すコピーを入れます 何時までに準備してないと   寝たきりに成るかも 歩け無く成るかも 私が守りますとか 友達に商品を売るとき、あなたは何を話しますか? 今 あなたの隣に、友達がいたとしましょう その友達に 物を売るとしたら 最初にどんな言葉を使いますか? その言葉で 注意を引くことができなければ、ビジネスは終わりです 違う 話題が始まってしまいますので終わりなんです 注意を引く 第一声が 何しろ 大切なんです どんな言葉を使いますか? それが ビジネスの 扉を開ける 鍵に成る筈です 話す言葉の その第一声で、友達の注意を引ける言葉こそ 最高のヘッドラインを導く鍵になるはずです と教えてます ビジネスの扉を開ける  ヘッドラインと言う 大切な鍵を 手に入れましょうよ 何でも沢山話せば良いのでは無いし 今の時代は 情報は 月まで届くほど沢山の 情報が有る中で 読んで頂くとか 理解して頂くとか 注意を引くとか    何しろ 至難の業なんです  沢山の良い物を  読む事  見る事 話す事 だと思って  大切な ヘッドライン 勉強し 実践して居ます 愛する人と 結婚したい と 結婚の申し込む時 の 第一声や ご両親と 始めて会う時の 第一声 真剣に 何度も 考えませんでしたか ビジネスの 第一声は 常に 結婚を申し込む時以上に 大切な事なんです お客様に 物を買って頂けるのか  興味を持たせる事が出来るのか   良いのか  駄目なのか 天国か   地獄か 全ての ビジネスは ヘッドラインに 掛って居ると 思ってます ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 以前の 物お読みになります場合のバックナンバーは  http://www3.wind.ne.jp/~temis/ml/cgmmm.cgi _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/Temis Network_/_/_/_/_/ 【商売・笑売・盛売 製作】中村憲司 temis@mail.wind.ne.jp