□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ ===== 商売.笑売.盛売.勝売.それとも少売シリーズ.=== 【商売シリーズ何時でも.新たなスタート】 □■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ GNO の中村憲司 商売人なら 売り上げが 沢山欲しいなんて 考える事は 誰でも  当たり前の事ですが 会社の 売り上げを上げる為にと考えると 紀伊国屋書店に行っても 蔦屋書店に行っても  経済の専門誌から ビジネスのハウツウ本や ビジネスと直結して居る 政治の世界の流れなどの 書籍は 凄い量で販売してますが 私が今 勉強して居る 書籍は Amazonでも 書店でも売って居ない 本ばかりですが 何で そんな 書店で売って居ない 本を 読んで居るのか 何度も 商売シリーズには 大切な事と思って 書き残したと思うのですが 商売人として 知りたいのです 一年先や 五年先 10年先の 商売が どんな流れに成って居るのか その姿を知りたいと  懸命に  もがいてます  世の中の  商売の流や 将来の自分の姿は  インターネットと言う バテレンの化け物の出現で 商売人の世界は 大きく変わりました インターネットの 先進国と言えば 間違いなく アメリカです  アメリカには  ネット絡みの 専門誌は 日本とは 比べ物ににらない程  沢山売られてますが 当たり前の事ですが 専門用語で書かれている 本は 全て 英文ですから  ネット社会の アメリカの 今のビジネスの 世界を書いて有っても  その内容は 日本では 何年か先を 表わして居て  今の私達には  一年も 二年も 先のネット社会の中で生きて行く姿が 書いて有る 本として 私は 欲しいのです アメリカでは  日々新しい 経済の情報誌は 売って居るのに  悲しい事に  英文ですし 買う本が どれが良いのか 分からないのです 外国の人が 日本の寿司職人に 成りたくて 日本に来て 修業したくて 日本語で書かれた  寿司職人の 専門誌を 外国の方達が 勉強したいと買ったとして 日本語で 書かれた 寿司の 技術専門誌を買って 技術が理解出来たら  母国に帰っても  何年も先を走って居る 最先端の 寿司職人に成れますが 残念ながら 日本語が読めない 外国人は どの本を 買ったら良いのか  分かりませんよね  何故か  日本語だから 読めないので 分からないのです    私が 買って居る 専門誌も アメリカで買ったらキット安いと 思うのですが  日本語に 訳して有る為に 普通の日本の専門誌より 約 倍以上高いのです そのビジネス書の 価値を認めて 会社を立ち上げて 販売を10年前から初めて 何んと10年で  約100億円の売り上げを上げる 会社に成長させてます  何所にも 売って居ない アメリカの専門誌を 日本語に訳して  販売を  する ビジネスを 立ち上げて ビック ビジネスに 育てた  方でも  100億円の売上を上げて 我が世の春で 浮かれて居るかと言ったら 全く逆で 自分達が ゼミの中で 教えて居る事ですが  近い将来には  自分達の このビジネスは 通用しないと言ってます  何故なら フランス語 イタリヤ語 ドイツ語 中国語 韓国語 で書かれた ビジネスの 専門誌でも  人工知能の 発展により 驚異的に 翻訳機の精度が上がって 使われる様に成るし 全ての言語が AIの人工知能の 働きで 読めて 発信できる時代が 目の前に  来ていると 教えて要るのです 今現在 マーケティングビジネスを 学んで居ますが  自分が 思って居る 売り上げの 形に成らないと言う事で 熱心な商売人程 必死に 商売に 必要な事柄は  マーケティングセールスの 自分の知識を 寄り専門的に 知識を 掘り下げて 深める  勉強するのでは無くて  自分が 欲しい収入を得るのに ふさわしい ポジション に 、 自分自身を 持って行く事かも 知れませんよね ひとつは マーケティングや セールスの実務的な技術と もう一は お金の稼ぎ方の中で 一番大切と思える事は 現代ビジネスの中で 自分のポジションの作り方です 今の私は 自分自身の ポジションが 分かりませんので  ゼミに参加したり 専門誌を 購入して ビジネスの勉強を熱心にして居ますが  中身が無い  頭でっかち の商売人と思ってます もし 知識を得たとしても  一瞬で 大金を手にして、その後一瞬で 落ちぶれてしまいます。 私の回りにも 何人も ジェットコースター見たいに  急速に 登って 急加速で落ちて行く そんな仲間の社長がいます 短い期間で 大金を手に入れても 思い上がらずに 自分自身のスキルを高め、 お客様に 貢献し続けると言う 強い思いを持つ 経営者に成りたい物です その前に 大金を手に入れないと 駄目なのに それが出来ないのですから 話に成らないし 大金を稼ぐ事が  先ずは 一番の 難しい 問題かも知れませんが でも 一年先 五年先 十年先が 自分に見える様に成ったら  成功出来る事も 夢では無いと思ってます ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 以前の 物お読みになります場合のバックナンバーは  http://www3.wind.ne.jp/~temis/ml/cgmmm.cgi _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/Temis Network_/_/_/_/_/ 【商売・笑売・盛売 製作】中村憲司 temis@mail.wind.ne.jp