□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ ===== 商売.笑売.盛売.勝売.それとも少売シリーズ.===  【 商売シリーズ 何時でも 新たなスタート 】 □■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ GNO の中村憲司 私の様に ニッチビジネスの中に 生きて行く道を探して居る 小商人とは 正反対の 対岸に居る 大企業や 大資本の会社の方達を相手にして居る 方達の違いは 何なのか  ■マーケッテングセールスレター   この事が  ビジネスの違いの 大きなポイントに成って居ると感じるのです 沢山の マーケティングビジネスの中でも 特に インターネットマーケティングでは  説得 納得出来る コピーがなければ 何も始まりませんよね? ホームページで 商品を買って頂く為にも 問い合わせを頂く為にも 何が大切かと考えたら 説得 納得 出来る 文章が 最重要と思います 考えて見たら ポスターでも チラシでも 勧誘でも お知らせでも 商品販売でも 人を 説得 納得 するのに 一番大切なのは  言葉であり 書かれた 文章ですよね 商売で 大切なのが セールスレター と言われてますが 日本の トッププロの セールスコピーライターの方達の ギャラや インターネット先進国の アメリカの トップのセールスライターの 収入は幾らなのか  収入を聞いただけで とても 信用でき無い 凄い大きな金額ですが 調べて行くと 成る程と思える 只の セールスレターを書いて居る方達では無くて 日本国内始め 海外進出して行くのに大きな 助成金が有ります この一週間以上 毎日テレビに 登場して居る  瑞穂の国  小学校の 駕池 理事長の 国有地払下げ 売買で  8億円もの 値引きで売買された 国有地の件も 国の助成金制度を上手く 使って 巨万の富を得て居るかも知れないし 国の巨額な 助成金等の場合 裏に政治家の 影が見えますよね 政治と 金 の問題は 消える事は無いのかも ■巨額の  国の助成金事業では 世界各国とのコンサルタント企画立案から ■国内の 助成金事業部として 企画を組み 形にしながら  ■国の 認定事業にまで 発展させて 居るのです  国の助成金の数は  考えられ無い程 多くの職種の中に 現在でも 沢山有るのです  国が この事業の 後押しをして居るのでは思う程 沢山有りますが  所詮 全ては 私達の税金なんですが プロの セールスコピーライターですが 1つの企画立案や 一通のコピーレターを書いて 幾らと言う事は一般的ですが 大企業相手の トップクラスの方達は 国の助成金事業を企画立案して  形にしていて  着手金として 数百万円 アメリカ等は 数千万円と頂いてますが ■その他 一番凄いと思う事は 【ロイヤリティは売上の10%】と言う事なんです  提案した 事業を立ち上げて 利益が出た時は  10%の マージンを 提案したビジネスが成功した場合  マージンを  取り続ける事は 小商人には 無い 発想ですが セールスレターを 書くスキルは奥が深く 商売と同じで これで完璧 と言うゴールは 無いのです なので どこまで勉強し、どこまでスキルを身に付ければ1人前なのかは 分かりませんが 現代ビジネスは 益々 今後 生き残って行く 商売出来る 業種が少なく成ります 100年前には 3万5000種類の職業が日本には有ったのに  近年には 1000種類に減って行くと言われている  現代のビジネスは  日本国内だけに関わらず 世界と 繋がって行く事は  用意に考えられますが 近未来の ビジネスは どんな姿に成って行くのか  勝者は より巨大に 敗者は より悲惨に成らないか 心配では有ります 国に 力が無く成ると 南アの国々の子供達の様に 今現在でも 毎日 沢山死んで行きますが 今年は 食べ物が不足して居て 140万人の子供達が 栄養失調で 死んで行く何なんて 報道されてますが 今の飽食の 日本では とても 考えられ無い事では有りますよね  日本だって 原発等の アクシデント要因が 起ったら  何時  国に力が無く成って  子供達が 栄養失調で 死んで行く国に 日本が成らない何て事は  世の中に 絶対とか 完璧は 無いのですから 分かりませんよね 政治が経済と  直結して居る何て 当たり前の事が  いまさら 政治と金が 気に成り 理解出来る何て  駄目な 商売人だと 反省してます ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 以前の 物お読みになります場合のバックナンバーは  http://www3.wind.ne.jp/~temis/ml/cgmmm.cgi _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/Temis Network_/_/_/_/_/ 【商売・笑売・盛売 製作】中村憲司 temis@mail.wind.ne.jp