□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ ===== 商売.笑売.盛売.勝売.それとも少売シリーズ.===  【 商売シリーズ 何時でも 新たなスタート 】 □■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ GNO の中村憲司 ビジネスの 成功者の方達ですが 群馬県には 凄い人数の成功者が居ます ヤマダ電機様 カイズ様 ベイシア様 サンヨウ様 カネコ種苗様 ビックカメラ様 つきじ銀タコ様 スズランデパート様 ガトー原田様 登利平様 幸煎餅様 その他 まだまだ 沢山の成功者方が 居ますが 全員の皆様が 苦労して 苦労して 今の成功の 凄い会社に成って行く過程を知ってる  群馬県民は 沢山居ます 皆様 始めは本当に小さな会社で 社長が 作り 接客し 販売し 配達して居た姿を 私の年代の方達は 皆さん良くご存知ですし 私の知る限り 皆様 見込み客が集まる場に参加して 自分が 直接売していた 姿を思い出します 何人かの 成功者の方達とお話しすると 昔の自分が 直接販売して居た時が  一番 利益率が 高かったと皆さん 同じ事を言います その時の 100万円の売り上げが有ったとして  現在は 仮に 100億円の売り上げが 有ったとしても   手残り利益の  % は 桁違いに 1人で直接販売して居た時が一番でした   手残り利益率から言ったら 高い%でしたと 皆さん話されてます 対面販売の 大切さを 経験して居る社長様ですから ネットビジネス全盛時代に 成った今でも 対面販売の大切さを 良くご存じの 社長達は ネットの中に 対面販売を求めますが 会社が 大きく成り 成功してから 会社の二代目経営者に 成った方達と  創業者の方とは  意見が合わないのは 経験値の違いで 仕方が無いのかも 知れません 最近で起こったのは 大塚家具の 親子の 問題など見て居て 両方の意見が 良く分かるし どちらも 間違っては居ませんので 困ります 私の身近で 昔 経験した事なんですが カレーうどんが 名物で人気が有るお店でしたが 人気が有り 私が食べに行った時には 最後の一杯で 売り切れました  その後に来たお客様が  00のカレーうどんを楽しみにして 町に来たのに  売り切れなんですかと言う事でしたが 息子さんは 明日販売する物が有るから 作りますから 食べ行って下さいと言いました お父さんは 明日に成らないと 00のカレーうどんの味に成らないから 御免なさいと 言う事で お客様の前で 親子喧嘩して居るのです 中村さん 遠くから 00のカレーうどん食べたいと 来たのだから 食べて頂きたい と言う息子さんと 創業者の お父さんは だからこそ 味が出て居ない カレーうどんは 失礼だから 出す訳には行かないと言う父と どちらが 正しいかと 私に聞かれても 二人とも 正しいと思うし 息子さんは 宣伝広告の為に より多くの 集客をしたいと 当時始めたパソコンを使って  集客を考えてましたが お父さんは 店の 味とか 暖簾とか 大紋とか 信用とか 口コミを大切にと言う事で 揉めてましたが  集客のために 広告やウェブサイトで集客し お客を獲得しようとすると 対面販売の 専門店と比べたら 客単価や集客率は大きく下がります 客単価の 低下を押さえる事が重要になってくるわけですが その為に必要なのが、 結局お客さんと対面する事と言う 結論に行き着きます 結論は、 何を 如何言おうとも お客様と会う事が 大切に成ります  何故なら 高単価で売る事も可能ですので 対面販売の 必要性を感じます 対面販売に必要と成るのが   一番は経験値ですが  話術や ルックス  心理学等も  相手の細かなリサーチも必要だし そもそも 商売の基本は  商品と  販売と言う 二つの両輪が必要て 商品が無ければ 販売出来ません 両輪は どちらが 欠けても 動かないのは 事実ですよね ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 以前の 物お読みになります場合のバックナンバーは  http://www3.wind.ne.jp/~temis/ml/cgmmm.cgi _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/Temis Network_/_/_/_/_/ 【商売・笑売・盛売 製作】中村憲司 temis@mail.wind.ne.jp