□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ ===== 商売.笑売.盛売.勝売.それとも少売シリーズ.===  【 商売シリーズ 何時でも 新たなスタート 】 □■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ GNO の中村憲司 朝早くから 家中に 三代目の 太一君の元気な声が響き渡って 元気です 四歳に成った 三代目の 元気な声を聞いて居るだけで 何か幸せを感じます  ビジネスの世界の ギスギスした 日常から離れた 元気な 三代目の 声を聴くだけで 人の幸せって  こんな気持ちの 事なのかと 教えてくれる 元気な 声です  我が家の  三代目の 元気な声を聞いて居たら 元気を貰いますが  全く反対の事も 考えさせられます どれ程若くても どれ程今元気でも 必ず誰にでも訪れる 人生の終焉 スティーブジョブスさんの 人生最後の 言葉を 何故か 思い出します  確実に  1つの時代を作った 時代の 寵児の1人として 尊敬する方の  人生  最後の言葉 商売人なら興味の有る方は多いと思うし  スティーブジョブスさん最後の言葉を  商売シリーズに 書き残して 私は 後から 何度も読み返したいので  書き残して置きます ―――スティーブジョブス最後の言葉――――――――― 私は ビジネスの世界で、成功の頂点に君臨した。     他の人の目には、 私の人生は、成功の典型的な縮図に見えるだろう。      しかし、 仕事をのぞくと、喜びが少ない人生だった。 人生の終わりには、 富など、私が積み上げてきた 人生の単なる 事実でしかない。    病気で ベッドに寝ていると、人生が 走馬灯のように思い出される。    私がずっと プライドを持っていたことの 認証や 富は、迫る死を目の前にして 色あせていき、 何も意味をなさなくなっている。     この暗闇の中で、 生命維持装置の グリーンのライトが点滅するのを見つめ、機械的な 音が耳に聞こえてくる     神の息を感じる。死がだんだんと近づいている。。。。     今やっと理解したことがある。     人生において 十分にやっていけるだけの 富を積み上げた後は、富とは関係のない 他のことを追い求めた方が良い。     もっと大切な何か他のこと        それは、 人間関係や、芸術や、または若い頃からの夢かもしれない。     終わりを 知らない富の追求は、人を歪ませてしまう。私のようにね。     神は、 誰もの心の中に、富みによってもたらされた 幻想ではなく、     愛を 感じさせるための「感覚」というものを与えてくださった。 私が勝ち得た富は、 (私が死ぬ時に)一緒に持っていけるものではない。     私が 持っていける物は、愛情にあふれた思い出だけだ。      これこそが 本当の豊かさであり、 あなたとずっと 一緒にいてくれるもの、 あなたに力をあたえてくれるもの あなたの道を照らしてくれるものだ。      愛とは、 何千マイルも超えて旅をする。人生には限界はない。 行きたいところに 行きなさい。     望むところまで高峰を登りなさい。    全てはあなたの心の中にある、     全ては あなたの手の中にあるのだから 世の中で、一番犠牲を払うことになる 「ベッド」は、何か知っているかい?  シックベッド(病床)だよ。     あなたのために、 ドライバーを誰か雇うこともできる。 お金を作ってもらうことも出来る。 だけれど、 あなたの代わりに病気になってくれる人は 見つけることは出来ない。     物質的な物はなくなっても、また見つけられる。     しかし、 一つだけ、なくなってしまっては、再度見つけられない物がある。     人生だよ。命だよ。    手術室に入る時、 その病人は、まだ読み終えてない 本が1冊あったことに気付くんだ。     「健康な生活を送る本」    あなたの人生が どのようなステージにあったとしても、 誰もが、 いつか、人生の幕を閉じる日がやってくる。       あなたの 家族のために愛情を大切にしてください。 あなたの パートーナーのために、 あなたの友人のために。    そして 自分を丁寧に扱ってあげてください。他の人を大切にしてください。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――― スティーブジョブス さんの最後の言葉 です 私は マニラで 肺水症で 倒れて 心臓が止まり 何度も  あの世と  この世を 往復した 経験をしましたが 私は 最後の別れが来る時 何を思い出すのか スティーブジョブスの 最後の言葉を 読んで居て 感じた事は もしかしたら  私は妻のお蔭で 富では無い 人として一番大切な 愛に包まれた 中で生きて居るのかも 知れないと 思いました どれ程の 富を築いたとしても あの世に 持って行く事は出来ないし  私は 富は築いては 居ませんので 初めから持っては行けませんが   倒れてからでは 幸せを味わう事も 感じる事も 人に幸せを分け与える事も 出来ないかも 知れませんが 私の人生の最後の 商売シリーズの 最後の 最後の 1ページに 私は何を思い 何を書くのだろうか 最後の 最後の  商売シリーズ 最後の一ページには 何書くのか  私が  一番 楽しみですが きっと   妻や  家族や  仲間に 有難うと 言う事しか 書けないかも知れませんが  毎回 今回書く 商売シリーズが 人生の最後だと思って 書いたら 私の人生で  思い残す事は キット 有りませんよね そんな生き方がしたいですね 元気な内に 義理と 人情と 恩返し を 大切に して生きて居たら  悔いは無い 人生歩けるかも 知れませんよね  商売人の  皆さんは 如何思いますか 何をするのも 感謝の気持ちを伝えるのも 元気な内ですよ 感謝の気持ちで 私に美味しい物 御馳走するのも 私が食欲の有る元気な内ですからね  宜しく  お願い致します 皆様のお誘い 一日千秋の思いで お待ちしてます ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 以前の 物お読みになります場合のバックナンバーは  http://www3.wind.ne.jp/~temis/ml/cgmmm.cgi _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/Temis Network_/_/_/_/_/ 【商売・笑売・盛売 製作】中村憲司 temis@mail.wind.ne.jp