□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ ===== 商売.笑売.盛売.勝売.それとも少売シリーズ.===  【 商売シリーズ 何時でも 新たなスタート 】 □■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ GNO の中村憲司 商売シリーズ 誰が読むの 二話 メルマガ  一つを考えても 先ずメルマガを送る相手の アドレスが必要です  初めから  何千人 何万人 何十万人など メルマガ会員など居ませんし  富士に登るのも 初めの一歩からと 言う事は 時代がどれ程変わろうとも同じですし  電子通信は 一秒間に 地球七回りをするかも知れませんが  届く先が 無ければ どれ程 凄い事でも 何の意味も有りませんし  素人判断ですが  成功して居る メルマガは ブランド化して居ると 思います 正に  人間関係と同じですよね 初めて会った人と 昔からの友達が居たとして 例え同じ話をしたとしても 、 どちらの話を信用するのか、 どちらの進める 商品を買うかと言えば 火を見るより明らかです 見込客だけではありません 既存客に対しても メルマガは大きな力を発揮して居ると思います  顧客に リピート購入してもらえるかどうかは 売上と利益に大きな インパクトを もたらしますし リピート購入がなければ 顧客獲得コストを吸収しきれず 赤字になってしまう 場合が多いですよね そこで、 大切な事は 一度買ってくれたお客さんに、 継続的にフォローして行きますと さらに 安心感や 信頼感を感じてもらうことができ、リピート購入に繫がると教えてます 何よりも 商品を購入した後、何のコンタクトもないと、お客様は  買ったお店や  売った商人の事等は 忘れてしまいます リピート購入につながらない 一番の原因は お客が 貴方の事を 忘れて居る事と思います 売れる  商品の作り方は ある意味 確りした 土台作りが出来て居たら  簡単ですよね 売上だけではありません 信頼関係の 出来ている 確りとした 顧客リストを 持っていれば、 新商品を 開発する事も ある意味 簡単に出来て仕舞います どうやって?   簡単な事です  沢山の 貴方の 知人が 何に困って居るのか 何が有ったら便利なのか 仲間や  お客様に聞けばいいのです その為には  ブログ等で 残してくれた 悩みや コメントを読んだり、普段の メルマガの 反応を見たり、 時には アンケートをお願いしたりすると、何に悩んでいて、何に困っているかが分かります。 後は その悩みを 解決する 商品を作れば 良いのですが ニッチビジネスでは 初めのスタートでは 顧客は当たり前の事として 極 極 少ないですが 仲間と成り 信頼関係が 出来て居たり ファンや 信者までに 顧客との関係が出来て居たら 例え少ない顧客で有っても それはまるで、 売れることが 約束された商品を 開発するようなものです 小商人だから 取れる 戦術ですし 何の リスクもありません。 メルマガの中で 親しく成った 方達に 何に 悩み 困って居るのか 聞く事は  現物の 商品なんて 無くても 聞く事は 出来る 小商人の ビジネス展開です  発売前に  仲間から寄せられた 困って居る 事を 羅列して  その解決できる  商品を作る事は 例え 少ない数で 有ったとしても 初めは 例え 10個 の商品しか 注文が無かったとしても  その十個は 確実に 売れるが 約束されていると 思います メルマガの読者を ひたすら集めて、そこにアフィリエイトで 売込みをかけて儲ける、みたいな 手法をやっている人は確かに 何人か居るとは思いますが その方達の メルマガが ブランド として 一流のビジネスマンに 認められているのか そこが 疑問なんです 儲ける事や 利益優先ばかりが先行し、 顧客に 価値を 提供するという 意識が無いのは 凄く疑問ですし、 今後 私が 考えて行く事は 商売シリーズで書き貯めた  4100話の 商売シリーズを 使って 再度 内容を 直しながら  無料レポートにしたり ニュースレターにしたり ビデオコンテンツや 電子小冊子にしたりと 発信は 簡単に出来ますので そして 一度作ったコンテンツを加工して、 メルマガだけでなく 、 ブログ、 YouTube、 Facebook、 電子雑誌 などにあらゆる メディアを通して公開することで、 より多くの人たちに メッセージを届けることが出来るのでは 何て 思ってます 電子出版も 客寄せパンダであっても 利用出来るかも知れませんし 一番大切な 最終目的である 信用力=ブランド が 生れるかも知れませんよね 何て  馬鹿みたいな 夢を見て 日々 楽しみながら 自画自賛してます 商売シリーズ 誰が読むの  完 と致します ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 以前の 物お読みになります場合のバックナンバーは  http://www3.wind.ne.jp/~temis/ml/cgmmm.cgi _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/Temis Network_/_/_/_/_/ 【商売・笑売・盛売 製作】中村憲司 temis@mail.wind.ne.jp