□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ ===== 商売.笑売.盛売.勝売.それとも少売シリーズ.===  【 商売シリーズ 何時でも 新たなスタート 】 □■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ GNO の中村憲司 何時も思うのは 私が発信して居る 商売シリーズは 読んで居る方を増やしたい為に 書いて居る訳では無いし 自分の為に 商売人としての 歩んだ道を 書き残して置きたいと思って書いてますが 一体全体 何人の方達が この商売シリーズを読んで頂いて居るのか マジ分からない 商売シリーズは 人によっては 迷惑メールかも知れないし  反対に 凄く 楽しみに読んで居ます と言う方も居るかも知れませんし もしかしたら 参考にして居る人も居るかも知れません 最近感じる事は 18年以上書き続けて 40100話に到達した商売シリーズですが 自分自身が 読み返して見ると 自画自賛ですが 面白いと感じるのです  SNSの時代は パソコンや スマホ等の 機材は 日進月歩で進化して行きますが その 最先端機材を使って 発信できる人達は スマホの登場で  一億総発信人時代と思うのです  と言う事は  一億総主役時代ですから  問題なのは   何を 誰に 発信して居るのか と言う事が大切に成りますよね と言う事は 誰が どんな事に 興味を持ち どんな事を悩み その解決策など 知りたい筈です  そして どんな悩みを 解決したいのかを 知った上で 発信する事が出来るなら 商品も  満足度100%完璧と言えるかも知れませんが ビジネスだけでなく 趣味の世界の使い方は無論のこと 楽しみの為の 動画や写真等の送受信も 簡単に出来るし 趣味のグループの 仲間内の 連絡に使われて居るかも知れませんし 日々の 出来事を 日記代わりに 書き残し 発信して居るかも知れませんし 家族の 成長の 記録かもしれ知れませ 文字伝達や 画像伝達と 使い方は 沢山有ります 今日は 2016年も 二月も半ばに突入致しましたが  暮れから正月と  読み続けて居る 専門誌一冊増えて 12冊は 読み終わりました 悲しい事に 私の能力では 一度や2度 読み返した だけでは内容を理解出来るほど 簡単な ビジネス専門誌では有りません 12冊の本は  当たり前の事として 内容は勿論 全く異なりますが アメリカの経営専門誌を  日本語に訳した本ですから 12冊 全ての本の 根幹に流れて居る事柄は 全てが 一刀両断に 明確に 全てはビジネスの為に 何をしなければ成らないのか 義理や 人情 等は 切り捨ててます アメリカンビジネスは 日本の古いタイプの商売人の私から見たら 非常とも言える 切り口の文章の羅列です そこには  思いやりとか 優しさも無いし 出来ない言い訳や 屁理屈など 全く 通用しない  非常なまでの ビジネスの世界の話で  勝った人は 勝者 負けた人は 敗者 この当たり前の 事が クールに そして 明確に 全ての本の 根幹に 書かれて居ます  自分に 起る事柄 全てには 原因が有り  結果が有る と 言う事が 数字データーに基づいて 明確に 表わしてます 今後益々 ネットビジネスは 伸びて行くと思いますし 全ての商売人が 避けては 通れない事ばかりです  12冊の専門誌を 読んで 感じた事は 発信する 方法などを 事細かに 専門的に教えて 居ますが 発信する為の  原資である 製品 商品が 勿論必要では有りますが 幾ら素晴らしい 優れた 原資(商品)が有ったとしても  その事を  どの様な方法で どんな方に 知らしめて行くのか が分からないと 闇雲に 製品内容を 寄り良く する為にと いじって見ても 何の意味も無いし  誰に どんな人に お知らせする商品なのか 相手が 分からないのに  只 闇雲に  売る為に 宣伝するとか 言っても これも 駄目ですよね どのジャンルの どんな人に  どんな形でお知らせして行くのか が 分かるから  結果として どの様な内容の 商品を用意したら 良いのかは 分かりますよね 直販は無論のこと DM作戦や 口コミ仲間作り メルマガ facebook ユウチューブ アフリエイト 等々 お知らせして行く ツールは 沢山有りますが その話は二話に続けます ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 以前の 物お読みになります場合のバックナンバーは  http://www3.wind.ne.jp/~temis/ml/cgmmm.cgi _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/Temis Network_/_/_/_/_/ 【商売・笑売・盛売 製作】中村憲司 temis@mail.wind.ne.jp