□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ ===== 商売.笑売.盛売.勝売.それとも少売シリーズ.===  【 商売シリーズ 何時でも 新たなスタート 】 □■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ GNO の中村憲司 シルバーウイークの 連休中に 送られてくる諸々の情報整理や 蔦屋書店で  ネット時代の ベンチャービジネス読本など何冊か買いこみ 連休中に ゆっくり 読む事が出来ましたので 勉強した事を 商売シリーズに 書き残そうと思って まとめて見ました 現在私は 新規ビジネスに 挑戦してますが 世の中のビジネスの流れは  スマホ等や  インターネットを使ったビジネスに 世の中の流れは 大きく舵を切りましたが 勉強して居て 感じた事は ネットビジネスの中で一番大変な事は 何のか???  他には無い新規商品開発や 他よりも優れた商品や 他よりも安い価格の商品や その他 大切な事は まだまだ 山ほど 沢山有りますが  ネットビジネスで 一番大切で 難しい事は 発信できる相手(アドレス)をどれだけ集める 事が出来るのか  どれだけの アドレスを キープ出来るのかが ネットビジネスの 最大のキーポイントと 言う 至極当たり前の 壁に ぶつかりました ネットビジネスを 志す方達は 高額の受講料を払って ネットビジネスの スキルを 身に付ける 為に 講習会に参加して 懸命に そして 熱心に 勉強して居ますが  最近  ネットビジネスの 勉強して居て疑問に 成る事が 幾つも出て来るのです 何故なら ネットビジネスは ある意味 誰も経験して居ない 完全な 未知との遭遇ですし 未知との遭遇は 経験した事の無い ビジネスの世界を 何でこの人達は お金を取って 教えられるのか 七年前には スマホなんて 無かったのです ある意味 ネットビジネスの専門家何て 居ないのかも 知れないと 思う自分が居るのです 今俺が歩く  一歩一歩経験して行く 事柄全てが 講師の教えより 正しいのではないか 日日雪崩の如く  押し寄せる 新規ネットビジネスは アメリカと言う ネットビジネス先進国の 真似を したビジネスマンが  過去の ネットビジネス成功者の方達は 私達の 一歩前を 歩いて居たので ヒルズ族と言う 言葉を生むほどの 巨額の利益を上げてましたが 現在では 一歩前を行く 教材が 底を突き ネットビジネスは 日本もアメリカと 同じレベルで 進んで居る気がするのです 何しろ 2015年から 2020年の間に 大きく世の中は変わると言い続けてますが 最近の大きな変化と言えば ■日本と言う国の  将来に関わる 安保関連法案や 集団的自衛権 など 大きな問題も法案は通りましたし  どんな方向に 国が変わるのか 分かりませんが ■商売に関わる事では 近々に 調印されるで有ろう TPP が調印された後の 関税の撤廃が起こす ビジネスの  変化は アメリカも日本も 参加する全ての国は 全てが 未知との遭遇ですし ■そして 国民一人一人に 割り当てられる マイナンバーズ制度は 全ての国民の背番号が割り当てられ 生涯その番号は 変わる事の無い 11桁の番号と成りますし 登録確認は全てインターネットが使われる訳で どんな事が 今後起こるのか 完全に 未知との遭遇ですし  マイナンバース制度の セキュリティが 国が一括管理何て 現行の流れから 考えて 穴だらけで 怖いと思うのは 私だけでは 無いと思うし  マイナンバー制度は 国民を檻に追い込み 管理したら 確かに 国には 沢山のメリットは 生れますが  末端の 管理される私達に どんな益が有るのか 私には良く分かりません 未知との遭遇です ■年金機構の 超高額の 消えた年金も そうだし 人の金ですから 誰も責任は取って居ない事も  今後も同じ事が起きても 泣くのは 私達では無いかと 不安に成ります 未来ビジネス 最先端のネットビジネスゼミ講習と言っても 言葉の最後に使われているのは  だろう とか 為る筈 とか  全てが  未知との遭遇ですから 推測で 教えて要るし  私達 小商人は 何も分からずに 手探り状態で 準備を進めてますが  ■最近 規制緩和の 名の元に 世の中が 大きく変わり始めてますよね ■気が付かない内に 法案が通った カジノ構想で  競輪  競馬に  競艇に  宝くじに  ロト6 ロト7 サッカーくじ その上  日本に政府公認の 博打場 カジノ ですか 893家さんより 権力持ってる 方達の金儲けは あくどいね どうなる事か 未知との遭遇です ■そして  規制緩和の名の元に 人の命を守る 薬剤が 薬剤師が居なくても 何で売れるのか  二種薬剤と言えども スーパーや ネットで 何で薬剤が販売できるのか 少し前までは  脈を取ったり 額に手を当てて熱を見る事も 医療行為として 薬剤師ですら  出来なかったのに 何で スーパーや ネットで薬剤が売れるのか 全ては TPP絡みで 保険会社や 銀行等の金融機関なども 大きく変わり初めてますし ■世界一の 資金力を持つ 郵貯銀行の民営化 目指して世界中の金融関係者は 甘い蜜に寄って 来る事も 全て 未知との遭遇だし  そんな 最先端の ネットビジネス展開の中でも 集客方法は 昔からの 従来型ビジネスのスキルで  アドレスを集めてますし  ■個人情報保護法何て生まれた為に 集客に 矛盾が生まれ ネット集客は 複雑で、分かり難くなり 熱心な商売人程  何をしたら良いのか イライラして居る方が多いと思います  ネットで お客を集めたいが 大企業ほど 集客の為に 物凄い広告費をかけるお金もない事は  大きな壁と 成って 悩んで居る 熱心な商売人は 沢山居ると思います インターネット・マーケティングの 勉強をして行くと 昔のDM商法は 名前を変えて ニュースレターや メルマガなどの コミュニティの構築と言う バテレンの妖術見たいに 姿を変えて 登場してます  名前を変えて  全く新しい ネット技法みたいに 教えてますが 本当に 新しいのでしょうか??  スマホも  パソコンも 使わなかった 昔からの 日本の商売人の世界では 何百年も 前から 商売人の コミュニティ構築は 成されて居たのではと 思うのです それは 未だに存在して居る 組合とか 協会とか 言う名前で 日本ビジネスには 存在して居ると  思うのです 同業種が 同じ船に乗ってる 護送船団方式 乗ってる船が 組合であり 協会と 言う船では無いかと 私は 感じました 全国ホテル旅館業組合 飲食業組合 理美容組合 トラック協会 旅行業組合 観光協会 不動産協会 銀行業協会 考えてみて下さい 全ての 業界には 組合や 協会が 有ると思いませんか そして 単体の 1つだけの 商品では 伸びて行かないのは ネットビジネスでも 従来型ビジネスでも 同じ事で 専門店が 集って伸びて行ったのが 商店街と言うのが 従来の流れですが  1つの商品から  関連する物を 増やして 大きな企業として 成長したのが デパート方式で 小売で反物を売って居たお店が 着物にして売る様に成り 着物に合う帯を売る様に成り 着物に合う草履を扱う要に成り 着物に合うバックを売る様に成り 着物に合う髪飾りを売る様に成り 着物に合う貴金属を売る様に成り 着物を着て行くお茶会の道具を売る様に成り お茶会で必要な和菓子を取り扱う要に成り 結婚式の花嫁衣装を取扱い 新婚家庭に必要な 家具を扱う要に成り 調理器具一式が必要に成り 食品貯蔵に冷蔵庫等の電化製品が必要に成り 野菜や魚や肉や調味料が必要となり 個人商店が 大きな デパートに変貌した時代が有り 今のネット時代は 情報伝達の 流れが変わった為に 本業に付随した 1つのスキルを身につける だけで、 誰もが 一億総ビジネスマン 時代と成り 誰でも 新しいビジネスを立ち上げることが 出来る時代に成ったのかと思います 組合や 協会は、会員に対して知識情報、ニュースレター、会員限定サイト、定期総会などを提供します インターネット・ビジネスでも これらと非常によく似た 商品やサービスの提供を始めていますよね 従来型の 組合や 協会は  組合入会後1年以内に会員の15%以上が退会するような  組合や 協会があったら存続はしませんでしたが 現代の インターネット・ビジネス時代では 会員専用サイトの多くは、逆に会員の15%を 1年間維持できれば 最高にラッキーなのです 何故 ネットビジネスは 浮き沈みの 変化が多くて 続かないのか  従来型ビジネスの中でも  顧客が何十年も 店の前に並ぶと言う店舗は 顧客に考えさせ 理解させる事が出来る店は 老舗として 続いてますが ■広告宣伝や PR等 も 只顧客が 見ているだけ 読んで居るだけでは 企業は伸びては 行きません 顧客に 理解させ 考えさせ 行動に移す事が 出来る企画は 今後 大きく伸びて行く筈です   顧客に 行動を起こさせると 行動を起こした人は 店の顧客になりますよね それには 顧客が抱えている 諸々の 不安や 恐れを 解消してあげる 必要がありますよね ブログや メルマガを 先ず読んで頂ける様にする事がスタートですが  読んで頂いた  顧客に 行動を起こさせる3つの方法が有ると ネットビジネスの ゼミ講師は 教えてます ■1つ目は 情報源と具体例を提供することです。顧客に 読むだけの 受け身の読者 でいるのをやめて 「実行する読者」になってもらうのです。 ブログの読者を、記事をスクロールするだけの受け身の人から、行動を起こし、情報を入力し、クリックし、 ダウンロードする人 に変えているわけですが 四千話も 書き続けても 読んて居る方を 動かす事は 私には 難解な事で 簡単な事とは思えないし  先ず 一番初めの 読んで頂き と言う事で 読んで居ただける 文章が私に 書けるのかと言う事が 先ず 疑問ですし 私には 難しいです  ■2つ目は、 コンテストを開催することです と教えてますがその為の 賞品を用意して 参加したらこんな得に成る と言う 集客技法なんですが  現在 私が立ち上げて 動かそうとして居る ビジネスで 大阪支社のペット事業部の責任者の方は 子供の頃から 商人の町で育ち 当たり前の事として 商売に取って 何が得なのか 損なのか 商売の町 大阪商人に教えられましたし 最先端ネットビジネス講習と言って 高額集めて講習して居る 会社も 大阪に有り 大阪人ですから 何が最新で 最先端なのと聞きたくなります   ■3つ目は、 紹介を頼むことです。私のストラテジックプロフィッツではと言われても??何の事なのか 全く 分からないが 読んで行くと 紹介者を多く紹介した方には 賞品が違うよと 言いたい見たいです マーケティング戦略の中に 紹介者へのインセンティブに差をつけました。 こうした様々なインセンティブのおかげで と 何か分からない 言い回しですが 要は 、 顧客は  1人紹介したら、特典を1つもらえ、 3人紹介したらさらにもう1つ特典をもらえ、 友達を5人紹介したら、 すばらしい特典を全部もらえる、というようなインセンティブをつけるのです。 なんのこっちゃ 昔から 商売人なら 誰でも やってる事だし 最先端のネットビジネスとは 思えません この方法は、、 ストラテジックプロフィッツに新しいオプトインと収入をもたらしてくれる重要なソースと なっています。  だから 私には 何の事言ってるのか 全く私には理解出来ないのです この話は 二話に続けます ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 以前の 物お読みになります場合のバックナンバーは  http://www3.wind.ne.jp/~temis/ml/cgmmm.cgi _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/Temis Network_/_/_/_/_/ 【商売・笑売・盛売 製作】中村憲司 temis@mail.wind.ne.jp