□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ ===== 商売.笑売.盛売 勝売 それとも少売シリーズ === 【 商売シリーズ 何時でも 新たなスタート 】    □■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ GNO の 中村憲司 世間が休みの時に やる事は  最終章 ■なぜコーチングが、 グループコーチングなのか?その4つの理由は ■理由1) 海外の情報・知識を日本で実践するのは難しいからです 海外と日本の間にはギャップがありますし 環境が違えば 国民性も違いますし 法律も違います グループコーチングは、 そのギャップを埋めるためにあります ビジネス グロースシステムの内容を日本向けにわかりやすく、 誰でもできる メソッドにまで落とし込みました物で 実践グループコーチング専用の カリキュラムと講師は説明してます そして 勉強会に参加した 1人1人に合わせて変えていく為に 実践グループコーチングでしか出来ませんと 説明してます ■理由2)専門家による徹底的なサポートが有ると言う事です このプログラムのコーチは 100万人以上に読まれたインターネットビジネスマニフェストの監訳をして居て 今まで 上場企業を含め640社以上をクライアントとして、コンサルティング・アドバイスを 行って居るプロ集団ですし 創業したての経営者から 年商1億円未満の会社から  誰もが知っている  上場企業や 一流企業、年商100億円を超える大企業まで、 多くの 経営者から ビジネス戦略のコーチの依頼を受けていますが 依頼された場合 プロの コーチング集団は 確実に 関わった会社の 売上げを伸ばさないと  相手にされませんし 一流企業の ビジネスコーチング では 億単位の利益が 得られないと 相手にされません 現在でも 世界中から 申し込も多くて 断っている状態らしいですが プロ集団の方達が コーチング アドバイスした中には 年間で3億7千万円の売上増加が得られた ケースも有るらしいし 個別コーチングだと 現在月額100万円の 契約ですが それでも 申し込みが多くて 断って いると言う 何とも贅沢な事言ってますが コーチングでは ほぼ必ず結果が出るので、100万円でも安いほどだと言われますし 本場の アメリカでは 一回のコーチングで1千万円なんて 契約も 大手企業では 有るみたいです こんな話も 嘘でなく 有りだと 私が思うのは 遥か以前の事ですが 私が ミラクルフルーツを如何したら 世の中に出せるのかと  契約して居た  伊藤忠商事様の紹介で 電通の企画会議で ミラクルフルーツの  話をしましたが その時の話が 300億円を掛けて 500億円を 売り上げると言う話で  何とも 小商人の私では 雲の上の話でしたが その時 担当した 電通の 方は  ライオン油脂の シャンプーの販売企画担当者で 覚えている方も 居るかと思うですが 振り返って下さいお嬢さん と言う コピーで CMが 流れていました 担当者で 気楽に 最終 300億掛けられますか 500億円売り上げるのに必要なんです 何て  本当に 300円掛けて 500円売り上げましょう 的な 気楽に話すのですが 300億円何て 見たことも無し 当時の私は 若かったですから 頭に血が登り  馬鹿にして居ると言う  喧嘩に近い状態で 伊藤忠商事の 食品事業部の部長さんも同席して居て  止めて戴いたので 手を出す前に おさまりましたが 世界トップの コーチングが 一回 一千万円と言うのも 与太話では無く 有りの世界なんだろうと ゼミ講師の 話を聞いてました ■理由3)具体的なアクションが明確にできるから 具体的な事は  今まで640社以上の会社にアドバイスをしてきた実践経験に基づいて 実際の 行動にまで落としこむまでサポートしますと言ってます ■理由4)やらざるを得ない環境が作れるから やると決めた事を やめたことはありませんか?  「やらなければいけない」と わかっていたとしても、人間は「快楽を優先して、痛みを避ける」生き物ですから 新しいこと 難しいことをやるのは、人間は好まないのです。これは、人間の本能です。 誰もが持っていることで、仕方がないのですが 人は、 自分 ひとりだけの環境では、意志が続かない生き物で その為の グループコーチングです。 同じ目的を持つ人や  第三者のコーチをつけることで、やらざるを得ない環境を作り出すことが出来るのです 以上の4つが グループコーチングを作った理由と説明してます プログラムを買って、 結局行動ができないという状態にはなりません この実践グループコーチングに参加すると 毎月の ライブセッションと 毎週行う webコーチングで構成されています 売上を 上げていくためには、マーケティングが必要ですよね しかし、 多くの人がマーケティングを勘違いしています 例えば 「DM・広告を出す」「セールスレターを作る」こと… つまり、「売上を上げる事」を マーケティングと思っているのですが  それは違います。それはセールスですと教えてます セールスをすれば、 売上が上がりますが 常にセールスばかりをしていてると、長期的な面でのデメリットが あります セールスだけでは お客さんは離れていくのです(売り込みを好きな人はいないですよね) マーケティングとは 凄くシンプルなんです。「あなたの商品を”ほしい!”と言うファンを増やす」ことです。 ファンを増やしながら、 商品が勝手に売れるようになるマーケティング戦略を学びます。 ビジネスを システム化し、社長なしでビジネスを成長させる方法ですが ほとんどの ビジネスは、社長によって動いています。 そのため、 些細な事や確認、全ての承認が社長に集まります。「これはどうしましょう?」  多くの場合 メールで済むようなことを、わざわざ話しに来たり、電話をして来るなんて事も 有りますよね  さらには 「仕事をしない…」 「仕事が遅い」 「仕事の質が低い」なんて言う 最悪な 事も起こりますが それを 解決するのが「システム化」です。 システム化をする1つの例を紹介しましょうと教えているのは 仕事を紙一枚にまとめます 誰が何をするか?決めるのです それを視覚化して行く作業がありますが そして  何しろ行動する事です 行動しなければ 何も動かないのです この事は スタッフが「次に何をすればいいか? 誰に何を頼むのか?」明確に分かる ようになります ■今まで、 「点」だった仕事が、「線」になるイメージです この事を徹底すると  自分の元には しょうもない”確認”が 必要として 起る事は ほぼ 無くなる筈です システム化は、 ビジネスを安定して成長させるためには必要なものですが その先は  次の勉強会に 参加して 勉強を続けないと 手に入りませんし お盆休みの  世間がお休みの時に やる事 で 私が勉強して纏めた事を        五話で  完 と致します  又勉強して  次回の お正月休みの時に まとめられたら 嬉しいです 何しろ  何事も 今の時代は 早く動く事と 纏めて居て 強く思います ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 以前の 物お読みになります場合のバックナンバーは  http://www3.wind.ne.jp/~temis/ml/cgmmm.cgi _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/Temis Network_/_/_/_/_/ 【商売・笑売・盛売 製作】中村憲司 temis@mail.wind.ne.jp