□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ ===== 商売.笑売.盛売 勝売 それとも少売シリーズ === 【 商売シリーズ 美来医(MIRAI 】    □■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ GNO の 中村憲司 保存版 ゼミ講習のまとめ 三話 国際金融市場では ギリシャのデフォルトで混乱して居るし 融資見合わせで 国が 破綻したら 国際経済の変化は如何動くのか  日本は どれ程のマイナスガ出るのか 2千億円とも言われてますが どんな 影響が出るのか 庶民の 私には理解出来ませんが  そんな中 プエルトリコも デフォルトとも言える 返済繰り延べ要求何て  国際金融市場の混乱は 増えて行きますが  どんな  解決方法で 治まるのか 難しい事は 分かりませんので 私は  自分が 今やるべき事 出来る事を するだけですから 私が今やる事は 引き続き ゼミ講習の まとめの 三話を FE と BE の 勉強を続けます    FE      と    BE  フロントエンド       バックエンド  の勉強ですが ■ FE フロントエンドの 基礎知識は フロントエンドとは   → 集客目的の商品で 見込み客に売る商品です フロントエンドの目的は → 集客化が目的で 低価格である事が 肝です フロントエンドの利益は → 見込み客に売る為に 広告費と考えて販売しろと教えてます ■ BE バックエンドの 基本知識は バックエンドとは   → 利益を出す商品である事 既存客に販売する商品 → 二回目 三回目と 買う商品に繋げろと教えてます 新規開拓した 新商品が一種類しか無くて  この商品や  製品を 幾らで 幾つ 売ったら どれだけの利益に成るとか 言う商売人が  私を含めて 圧倒的に多いと思いますが フロントエンド商品だけで 利益を出そうとしている 商売人で 成功を続けて居る 商売人には 中々 会えません  先ず フロントエンドで売る目的と バックエンドで売る目的が 全く異なる事を 理解しないで 販売すると ビジネスは続きません 私も 過去のビジネスでは 新商品をフロントエンド商品だけで ビジネスの勝負をして 居たので  人気が出て 売上げが一時的に出たとしても バックエンド商品が 次々に 出せなかった為に 商売では 永く売り上げを 維持する事が 出来ずに  一過性で 終わって仕舞い 続かない 経験を何度もして居ますし  新商品開発をして 素晴らしい 新商品が開発できたとしても 世の中では 必ず同じ様な 新商品は  次々に生まれて来ますので 生まれた 自社製品の人気が出たとしたら 形を変えて 方法を変えて より安価に より便利に より効果が出る 新商品が 次から 次に 世の中に 発信して行かないと どれ程優れた 新商品でも 商品の命には 賞味期限の 限りが有ると教えてます 次の新製品が 生れるまでの間と言う 販売できる 商品には 命の期間が有ります それは 過去の 全ての製品が  生れて  世に出て 知って貰い 使って頂き 古く成り 新しい商品に変わり 消えて行く  そんな 変化して行く 商品の 流れを見ても分かる様に  産まれた 新製品には 命が有ると考えて 必ず 生まれた製品は 何時か命の 終わる日が 来ると言う事です    それが ビジネスで言う 販売期間で有り 賞味期限と言う 物には 旬が 有ると 言う事を 理解して販売企画をしろと 教えてます 成功して居る 多くの 企業家や 商人は 次から次に 次の販売に続く 新製品や新商品を  出し続けて居るのです ヒット商品を 続けて出す事の 難しさは 商売人なら どれ程難しい事なのか 理解して居るし 特に 何か ヒット商品を出した 商売人でも それに続く 次の製品が 作れずに  苦しんで居る 商売人が多いと思いますし ルイビトンや ローレックス等の 大ヒット商品が ブランド商品として認められて 永年 売れ続けて居る 有名ブランド商品でも 幾つもの 新アイテムの 商品を世に出して 命を 維持しようとして居ます  有名ブランド メーカーには 一体 何種類の 製品の ラインが有るかと 思うし 世界を相手にして居る 有名ブランド品でも 次々に 関連する 新商品を 世に出し続けて 居るのに  私達 小商人が どれ程優れて居る新製品開発をしてを  一品種  で勝負する事の 繁栄は 長くは続かずに 多くの商品や会社が 消えて 行く姿を 沢山見て来ました 1つの 基本と成る 製品をベースとして 姿を変えて 沢山の新商品が 生れる  正に 新商品開発システム が 繁栄を続ける為には 必要とゼミでは教えてます   そして  ゼミでは フロントエンドでは 利益を出すなと 教えてます  ゼミの中では 細かな資料データーが 沢山有りますが 途中は 割愛して 私が残して 置きたい事は フロントエンドでの  顧客獲得で 凄い獲得人数に差が出ますが 例えフロントエンドで 利益が 出なくても  ビジネスの 利益を出す 本質は バックエンド(BE)で 行なうと言う事を ゼミでは 教えてます    利益を出さない場合で        利益を出した場合では 1000人獲得し           400人獲得し BEで5千円の商品を 売って 30%の利益の場合  1000×1500円=150万円        400×1500=60万円 フロントエンドで 顧客を集めないと バックエンドで その差が大きく開いて行くし バックエンドは 何度でも 何十回でも お知らせを 送り続ける事が 出来ますが その場合でも 新規商品のアイテムが無いと 飽きられてしまいます 保存版 ゼミ講習のまとめ 四話に続けます ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 以前の 物お読みになります場合のバックナンバーは  http://www3.wind.ne.jp/~temis/ml/cgmmm.cgi _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/Temis Network_/_/_/_/_/ 【商売・笑売・盛売 製作】中村憲司 temis@mail.wind.ne.jp