□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ ===== 商売.笑売.盛売 勝売 それとも少売シリーズ === 【 商売シリーズ 美来医(MIRAI 】    □■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ GNO の 中村憲司 最近思うに 大企業に成れば成程 他社との 業務提携が行われて居ますが  私達  小商人が本来は お互い自分の持って居ない物を 持ち寄り  業務提携なんて 大袈裟な事では無くて 助け合う事が 小規模経営者には 必要なのに 多くの中小企業経営者が集まる 会合や 経営グループは 世の中には 沢山有りますが   そんな会合の中でも ビジネスパートナーとして 業務提携をする人達が 少ないと思いませんか 何でなのか 私がサラリーマン時代の 日本電気半導体事業部の研究室だけ考えても 大手企業は  沢山の 特許や 特殊技術や 他では手に入らないノウハウなどを沢山 持って居るので  大手企業は お互いに 事業提携したとしても お互いが強固なバリヤ等で 城壁を築いて 居るので 提携しても 自社を侵略される事が無いですが 小規模会社は 他で持って居ない スキルが持てたとして そのスキル情報を相手に渡すと 自分が 裸に成って仕舞い 鎧兜の バリヤが無く成りますので 攻められると 弱く成ります 沢山の 特許や 特赦技術を 持つ大手企業は 1つや 二つの 特殊技術を出し合ったと しても例えそれが ビジネスとして 育たなかったとしても 大きな痛手では 無いですが 中小企業の場合は 自分の持つ スキルを 大事にしないと 特殊技術が幾つも有る訳では無いので 失敗したら 後が有りません 事業提携とは お互いに 自社の弱みを 他社の強みで  カバーし合うことで 会社はさらに 成長する事が 出来るのが 事業提携と ゼミで教えて居ます  正に これが【アライアンス】ですよね 自分の会社だけでは 限りがあるところを、 他社と組むことで さらに伸ばす事が出来るのが アライアンスと言う事に成ります 大企業に なればなるほど この事は 戦略的にやっているところが多いと思うし なぜなら、 その方法が 会社が伸びることを 知っているからで 自社だけでは 出来なかった事が 他社の力を借りれば  実現できるようになるし 今より売上を上げたい もっとお客様に喜んでもらいたい もっと会社を伸ばしたい と思うなら 自分に無い物を持って居る人と 組む事が 成功するには  この方法が 一番 早く 結果が出せる方法ですよね  そして、 この方法が 最もコストがかからない方法と ゼミでは教えてます お互いに 協力し合うことで、 新たな価値が生まれる ビジネスを継続して 成長させていくには、 自社の力だけでは限界が有りますよね また、 もっとお客様に  喜んでもらうためには  どうしたらいいだろう  と 考えたときに、 自社にはないものを 持っている企業と組むと お客様の満足度が上がるし アライアンスをする理由は 色々と有りますが、 一番はやはり  お客様にもっと喜んでもらいたいと 思うからやるのが 商売人ですよね なぜなら、 お客様に満足してもらえなければ  ビジネスは伸びて行く事は無いし 一時的に 満足しても 直ぐに もっと満足出来る物は無いのかと 探し始めますし 次の満足出来る事を 連続して提案し続けないと 顧客は必ず 離れて行きます 顧客が離れて行ったら どんなビジネスでも、 お客様が居なく為れば 継続することは 難しいと  言うより 無理です 確かに、アライアンスは お互いの会社を成長させたり、 お客様に満足してもらうことも 出来 ますが 事業提携する中で  他にも大切な事が有ります 自社では気付かなったことを  他社から 学ぶことも出来るのです お互いにビジネスを協力して 伸ばす事も 必要ですが、 提携したことで 本当の成長に繋がるのだろうか アライアンスは、 自分のビジネスを 成長させるには 一番手っ取り早い方法であるにも 関わらず 何で、 中小企業で 提携し合う会社が 何で 何で 何で 少ないのか  今回私が立ち上げた 新規ビジネスは 初めから アライアンスを 考えて 沢山の武器を 持って居る 英雄豪傑を梁山泊に 集める事から始めました 船出した 船名は 一般社団法人 日本健康保全協会 と言う 御旗を掲げて 船出致しました 諸々全てが  整いましたので 船に 燃料や 食料 武器弾薬 等が運び込まれてます 陸軍  個人の地上戦     関東大本営 海軍  企業間の戦いは    関西大本営 空軍  海外事業部の戦いは  海外事業大本営 の三部門で 各部隊の 将軍も揃いました 後は 戦略なくして 戦術は生まれませんので  来週には 作戦参謀本部に 各部隊の 将軍が集まって 戦略会議が 始まります  初めから 完全な 事業提携アライアンス型ロボットの始動です どんな 流れに成るのか 今後が 楽しみです  始動する 事業提携アライアンス型ロボット は 今後も 仲間を集めて合体して行き 寄り強固な 合体型ロボットとして  今後も  多くの皆様の 企業参加 お待ちしております 小商人が何時の日にか  成長出来ると 希望を持って 頑張ってます  現在も 今後も 仲間を募集してますので 是非の参加メールを お待ちしてます  ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 以前の 物お読みになります場合のバックナンバーは  http://www3.wind.ne.jp/~temis/ml/cgmmm.cgi _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/Temis Network_/_/_/_/_/ 【商売・笑売・盛売 製作】中村憲司 temis@mail.wind.ne.jp