□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ ===== 商売.笑売.盛売 勝売 それとも少売シリーズ === 【 商売シリーズ 美来医(MIRAI 】    □■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ GNO の 中村憲司 今私が 新規ビジネスを 立ち上げ  情報収集や ネットビジネスの勉強してますが 私が 勘違い しそうなのは 勉強や情報収集する時間を 生産的な時間と 勘違いして居ないかと言う事です 大切で やらなければ成らない 事柄では 有りますが  生産的な 時間と勘違いしては 駄目だと思うのです なぜなら 勉強や情報収集は ビジネスを構築する事には 成らないからで 生産的な時間とは何かと言えば 製品を作る事や マーケティング収集する マーケティングプロセスを改善する プロジェクト管理する ジョイントベンチャーの取引をまとめる ビジネスの拡張可能性を模索する、などの作業に使う時間です そして 生産的な時間よりも もっと利益に直結する時間があります それは超生産的な時間とゼミでは教えてます 超生産的な時間とは 自分が利益を生み出すシステムを作っている時間が 超生産的な時間です 超生産的な時間は 製品を作るシステムやマーケティングをするシステムを作っている時間のことです 自分のビジネスで 商品開発やマーケティングのシステムを作ったとします そのシステムにより キーワード リサーチから広告出稿まで全て、自分以外の誰かが動かす様に 成ったとしたら、 これは重要なことなのですが ひとたびシステムが動き出すと、自分はそこに関わる必要がなくなります 例えば スタッフAさんがキーワードリサーチを行い、 それに基づき スタッフBさんが広告を作成する さらに広告が完成すると スタッフCさんがウェブサイトを作成してウェブ上にアップする こんなふうに 自動的に仕事が回っていく事が ビジネスの仕組み化と言われてます その仕組みが 考えられる人と 考えられ無い人との 違いが 成功する起業家 vs 苦労し続ける起業家の違いに繫がります 自分の望む 売上、 利益、 年収を 安定的に得続けている 経営者や起業家は、お金に 直接つながる超生産的な時間に 皆さん 集中しています 彼らが やっているのは、自分がいなくてもビジネスが回るように ビジネスを仕組み化 することです これが 成功する起業家と、苦労し続けている起業家を分ける、致命的な違いですと ゼミでは教えてます ビジネスの 仕組み化できれば、さらに利益を生む 超生産的な時間が増え ビジネスにさらなる レバレッジをかけることができます ですが ここで問題が有りますよね ビジネスはプロセスの連続なので、 提案する  それぞれの プロセスを言語化(見える化)できなければ、どこを直したら良いのか  誰も分かりません 実際 品質管理の専門家によると、ビジネスが破綻する90%の理由はプロセスの欠陥によるものだ と ゼミでは 教えてます  つまり 自分のビジネスには、どんなプロセスがあって、どこをどうすれば 仕組み化できるのか? そして、、、 具体的にどうすれば、正しい方法でビジネスを仕組み化できるのか? それを 教えているのが 海外のマーケティング業界で有名な フランク・カーン、 ジョン・カールトン、 スティーブン・ピアース、 ジェフ・ウォーカー、 アレックス・マンドーシアンなどです これらのマーケッテングの プロは  グーグル、 ヤフー、 マイクロソフトなど 大手インターネット関連企業へのアドバイスもしています この方達は ビジネスを仕組み化し、利益を生み出す 方法を 知っているのです 分厚い ビジネス指導書の本が送られてきました  正に ネットビジネス先進国のアメリカの 今現在の ビジネスの事を教えてます と言う事は 日本での ネットビジネスの 五年先が見えると言う事に成りますので 粋がって ゼミを 辞めなくて良かったです ゼミの中で ビジネスを仕組み化し、 ビジネス戦略を再構築し、 プロセスをシステム化し、 ネットビジネス構築の方法が 紹介する書籍「マニフェスト」の勉強ですが  送られて来た 本では ビジネスの今現在 起きている 問題をひとつひとつ解決して行くので  自分の ビジネスをどのように仕組み化し、どのように成長させるかを 明確にして行きます ゼミ講習を受けず 送られて来た 本も読まなかったとしたら  ネットビジネスで  犯す最大の過ちを キット私は犯して居たと 思いますし 大怪我では 済まなかった と思います 自分の ビジネスを仕組み化して 長期的に安定して利益を上げ続ける何て事は 夢物語ですが そんな夢を 持たせてくれた 今回のゼミ講習 凄くハードで 寝る時間も少なく成り 自由な時間の 余裕も無く成りましたが 今 何が大切で 今 何が大切では無いのか 私が理解出来たら 何時の日にか 五年先の ビジネスに 少しでも近づける様に成れるのではないかと 今の 一瞬 一秒を 大切にして 頑張ると言ってる 今日この頃です    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 以前の 物お読みになります場合のバックナンバーは  http://www3.wind.ne.jp/~temis/ml/cgmmm.cgi _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/Temis Network_/_/_/_/_/ 【商売・笑売・盛売 製作】中村憲司 temis@mail.wind.ne.jp