□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ ===== 商売.笑売.盛売 勝売 それとも少売シリーズ === 【 商売シリーズ 美来医(MIRAI 】    □■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ GNO の 中村憲司 お会いする 沢山の方達に 商売シリーズ 何時も 読ませて頂き 感謝です と 言う事をお聞きする度に そう思うなら 返信してよ と 言うと 何書いて良いのか 分からないから 文章が作れないので 返信 出来ないんです そんな事無いでしょう 対面販売して居る 商売人なら お客様と 話が出来るのだから それを  そのまま 思う要に 書けば 良いのですから 出来ますよと言っても 喋る事と 文章を 書く事とは 違うので 書けないと言うのです 何をどう書くのか  書くことが思いつきませんと 言う人が居ますが 私は 物書きの ブロでは 無いですが 私の中で 書くと言う事の 3原則を 大切にして居ます 私が 思う 3原則は 恐らく 物書きの プロの方達なら  物を書くと事の  基本中の基本で 簡単で 当たり前の事だと言われると 思います 私の場合ですが この3原則を忘れてしまうと いくら机の前に 何時間 そわっても  何も 浮かばないし 書けないのです 私の 机の前に有る 大きな ガラスケースには 沢山の メモ用紙が 貼り付けて 有ります 予定表や 忘れないで やる事 等 沢山貼って有り 出来た事から 剥がして行くのですが その真ん中に 3原則を 書いた紙が ドーンと 張り付いてます 商売シリーズを書く時 先ず それを見て 考える事は ■誰に書くのか  ■何を書くのか ■どう書くのか を 先ず 初めに 決める事をします 誰に向かって 書くのかが 決まらないと 何も浮かばないし 浮かばないから  何も 書けません 商売人なら 目の前の お客様に合わせた 話をするはずです 売りたい相手に 売りたい 商品の 説明をする事と 文章を書く事も 全く同じと 私は 思います 誰に 何を 進め 売りたいのか  相手に合わせて 文章を書くと思って 私は 商売シリーズ 書いてます 商売人が 売ろうとしている相手は 先ず どんな人かと 言う事です  子供に売るのか 学生に売るのか 結婚前の女性に売るのか 主婦に売るのか 男性に売るのか 売り込む相手が男性として 子供なのか  学生なのか サラリーマンなのか 経営者なのか   経営者だとしたら 年商1億万円以下の個人事業主なのか? 年商10億円の会社の社長なの? 年商100億円の企業の社長なの? そして 年齢は? 住んでいる地域は? お得意さん? 商品を買った事の無い新客? そして 何に 興味を持って居るのか 何に 関心を持って居るのか そして 改善したい事や 悩みは何か などなど プロの商売人なら  相手の身支度を見て 何を売り込めば良いのか 観察してますよね 背広  ネクタイ ベルト 靴 時計 鞄 装飾品  乗ってる車 などなど 初対面でも 判断できる 材料は沢山有るし 靴など 良く手入れされて居た 靴を履いて居たとか 価格表等 縦に目線が動く人と 横に目線が動く人とは 進める商品価格帯が 大きく 異なる事を 商売熱心な方なら 理解して居ると思いますし 文書や  ビジネス コピーを書く場合でも同じですが 文書表現の テクニックを知っていても、何を書くのかを 理解して居なければ 何も 書けませんよね 販売する 商品を徹底的に理解し、 目の前の 顧客を 出来る限り徹底的に調べて 大切なのは ■誰に書くのか  ■何を書くのか ■どう書くのか を 先ず 決める事が大切で 大切な事は  【何を書くのか】は【どう書くのか】寄り 重要だと言う事を理解したら メールの 返信なんて 簡単に 書けると 思いませんか 一番大切な事は 何しろ 一歩踏み出し やって見る 事かも知れませんね ウツボみたいに 巣の中から 獲物を狙って居て 楽して儲かる話や 新規情報には ガバット食い付き 巣の中に 引きずり込んで 回りには 美味しい 獲物は 回さない ウツボ軍団に 成らない様に したい物です  大切なのは 誰に 何を いかにして そんな事を 考えて今も 商売シリーズ 書いてますが 商売シリーズは 基本的には 自分に対して 書き残して置きたい 事を書いてます   ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 以前の 物お読みになります場合のバックナンバーは  http://www3.wind.ne.jp/~temis/ml/cgmmm.cgi _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/Temis Network_/_/_/_/_/ 【商売・笑売・盛売 製作】中村憲司 temis@mail.wind.ne.jp