□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ ===== 商売.笑売.盛売 勝売 それとも少売シリーズ === 【 商売シリーズ 美来医(MIRAI 】    □■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ GNO の 中村憲司 私達が成功しようと思うなら 一日のうち合計、何時間 成功する為の勉強すれば良いのか? 勉強する  時間内で どんな事柄を勉強したら良いのか? 物事成功するには  準備と 実行、どっちが大事なんだろう? 成功する為には  どっちに、どれくらい時間をかければいいんだろう? 先人のビジネスで 大成功した人はどんな時間の使い方をしてるんだろう? こんな 事の答えを ゼミの中での 勉強して居るが 重要なのは、 行動する時間よりも「計画と準備に かける時間」に興味を持つ事だと教えてます 仕事の準備に 時間を掛けなければ成らないのに、「時間がもったいな い」「早く仕事に取りかかりたい」と、 いつも 焦って 慌てて居ませんかと ゼミの講師の人達は 指摘してます? 机に向かって 課題の調べものをしたり、起こりそうな問題に対する 評価をしたり、 問題への最善の対処法を考えたりするのが嫌だったのではありませんか? ビジネス経験が 浅いと、計画とか準備とかいうことを バカにしていて、自分とっても、一緒に働く人に とっても、時間の無駄と 考えてしまいがちですが ここからが ポイントです。 準備のためにどれだけの時間をかければよいかを知ることは難しい。 ゼミで 勉強して欲しいと 買った本では 成功を収めたビジネスマンたちに、準備や計画のために毎日 どれくらいの時間を当てているかを質問してます。 偉人は計画にたっぷり時間をかける? この調査結果を ベンジャミン・フランクリンや、米国屈指の実業家ドナルド・ トランプのものと比較すると どうなるでしょうか? ドナルド・トランプの1日を調べてみました。1日24時間の配分にしてみるとこのようになります。 ・6.5時間の睡眠(5:30起床) ・5.5時間の計画、準備、読書 ・9.5時間の行動 ・2.5時間の休養とレクリエーション さて、 ベンジャミン・フランクリンはどうでしょうか? フランクリンの自伝には、彼の1日の予定が書かれています。一日24時間の配分で見てみると、、、 ・7時間の睡眠(4:00起床) ・3.5時間の計画、準備、読書 ・9時間の行動 ・3.5時間の休養とレクリエーション さらにもう一人、 ある成功しているスーパー起業家の1日の24時間配分を見てみましょう。 ・7時間の睡眠(6:30起床) ・4時間の計画、準備、読書 ・8時間の行動 ・5時間の交際、休養、レクリエーション 驚いたことに、ほとんどベンジャミン・フランクリンと同じです。 この人物こそ、 皆さんが勉強して居る 本の著者マイケル・マスターソンです。 マイケル・マスターソンは 年 商100億円以上の会社を2社、50億円以上の会社が2社、10億円以上の会社を10社以上を ゼロから育てたスーパー起業家です。 今や毎年700億円を稼ぎ出し、 アメリカで唯一天才と言われたマーケッ ター、ジェイ・エイブラハム氏でさえもリスペクトする、 ただ一人の 起業家として知られています。 さらに、 ビジネス情報のメルマガ「EarlyToRise」を立ち上げ全米No1のメールマガジンの発行者として インターネットビジネスの分野でも揺ぎない地位を築いています。 3人とも朝が早く、 たっぷりと睡眠を取っていたことがわかります。 そして、 計画と準備に非常に多くの時間を使っていたこともわかります トランプの場合は1日の3分の1を計画と準備に費やしています 興味がわいてきたでしょう。 あなたもすぐにやってみてください。昨日の予定表を持ってきて、自分の一日と比べてみましょう。 『週に「4時間」だけ働く』と いった本が流行したことがありますが、現実 に、人生で成功を収めるためには、毎日準備に3、4時間をかけ、 8時間から 9時間は行動に充てる必要があるのです これはほんの一部で、 皆さんがゼミで勉強して居る この本で教える秘密は、もちろんこれだけではありません 人々が 人生で失敗する最大の理由の一つは、効果的な行動を起こさないことです。 だが、 あなたがマスターソンのアドバイスを受け入れ、この本に従うならば、 あなたは 健康、お金、知恵、そして幸福を手に入れることができるでしょう。 それでは、 「プロ中のプロ」起業家マイケル・マスターソンがお教えする具体的で現実的な 成功の仕事術の 勉強を共にして行きましょうと ゼミでは教えてます アメリカ人の書く本は インターネットの世界では 日本もアメリカも 思考は変わりないと 教えてますが 私自身は 戦前生まれで 敗戦から 繁栄して来た 日本の流れを見て来たので  日本人独特の 感性と 言うか 民族感と言うか 日本式のネットビジネス術 は アメリカと 同じと考えるのは  何か私には 無理が有ります 言葉の 表現力1つ取っても 日本語の 表現力は 世界一美しい言葉の表現力をして居ると 思ってますが 現代のビジネスが 求めて居る ビジネスコピーの 表現は 私の考える 表現力とは 違うのかも 知れませんが わびさびの世界 粋や いなせの世界 情緒や言葉の持つ日本語の色気の世界  ゼミで勉強して居ると 私は古い人間かも知れないと 考えて 仕舞います でも 教えて居る事に 大きな間違いは 無いので 自分に必要な事は取り入れて 必要無いと 思う事は やらなければ 良いと思ってますが  成功して居る人は 朝型人間らしいですが 私は夜型なので 変えるのは 難しいですが 今日も 新規ビジネスの会議で 集まった豪傑と来年の 流れを話し合い 形が見えて来ました 計画と準備を 確りとして ビジネスに取り組みたいと思ってます ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 以前の 物お読みになります場合のバックナンバーは  http://www3.wind.ne.jp/~temis/ml/cgmmm.cgi _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/Temis Network_/_/_/_/_/ 【商売・笑売・盛売 製作】中村憲司 temis@mail.wind.ne.jp