□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ ===== 商売.笑売.盛売 勝売 それとも少売シリーズ === 【 商売シリーズ 美来医(MIRAI 】    □■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ GNO の 中村憲司 あなたは 不思議に思ったことがありませんか? なぜ、 聡明かつ知的である人が カルト教団に簡単に入会し操作されてしまうのか? なぜ、 彼らは洗脳されて 居る事に 何時までも 気付かないのか? なぜ、 彼らは「自らすすんでその道を選んだのだ」と思い込んでいるのか? 実は カルト教団の操作や洗脳のプロセスには、危険でありながらも シンプルで絶大な 効果を生む「説得の方程式」が隠されています。 もしビジネスを 成功させたいと思うなら その方程式を ビジネスに 使うと約束してくれるのであれば、 この勉強を 進めてください そしてもっと新規客を獲得して売上を伸ばしたいと思うなら できるだけ 有利な条件で取引をしたいと考えるなら 部下や 社員にもっと 積極的に仕事に取り組んでほしいと願うなら 仕事だけでなく 人生全般においても、いろいろな人たちを説得しなければならない場面が 会社の リーダに成ると 多いのではないでしょうか? しかし なかなか思うように 人を動かす事が 上手く いかないのが現実ですよね なぜ 「人を説得する」ことに 多くの人が 苦労してしまうのでしょうか? 多くの人が やっている 説得の決定的な間違い その原因のほとんどは、私たちの多くが ある決定的な 間違いをしていることにあります。 その間違いとは 人を説得するときに 欠かしてはならない「説得の本質」を理解することなくして、 ハウツー本に 書いてあるような テクニックを使って相手を説得しようとすることです。 例えば、 相手に反論するときは「そうですね、しかし、、、」と言う イエス バット話法 で有ったり、 相手がYesと 言わざるを得ないような ロジックを組み立てたり、 時には相手に プレッシャーをかけてゆさぶってみたりして居ますが  しかし、 残念なことに、こういったことをしてみても本当に相手を説得することはできません それどころか、逆に反感を買うことすらあります。 説得で 大事なのはそういった 上辺の部分ではありません。 どんなに 巧妙な心理テクニックを使っても、 どんなに 反論の余地のないロジックを組み立てても、 どんなに 相手にプレッシャーをかけても、説得の本質を欠かしてしまっては 相手を 動かすのは難しいのです。 もちろん、 そういったテクニックが ムダということではありません ある程度の効果はあるでしょう しかし、 説得の本質を理解することなくそんなテクニックを使っても、 一時的には うまくいっても、相手が心から納得するような本当の説得はできないのが現実です。 では、、、 相手が心から納得する「説得の本質」とは何か? 実は、 営業販売、 コピーライティング、 交渉、 宣伝広告、 接客、 社内コミュニケーション、 面接などにしても、相手を説得するときに大事なことは、 相手が 「自分で自分を納得させる」方向に導く ことにあります。 それをせずに 説得術の小手先のテクニックだけをマネしても、相手を本当の意味で説得できる わけがないのです。 それが どういう手段であれ「納得させられた」という気持ちが相手に少しでも残れば、 相手は 心の底から納得して動くことはありません。 一時的に 動いてくれはするかもしれませんが、二度とあなたの言うことは聞いてはくれないか、 本当に 信じ合える 人間関係を築くことはできないでしょう。 誰だって 「うまく言いくるめられて買わされた」と思った人から、もう一度買おうとは 思わないですよね? でも、 もし「自分にとっていい買い物だった」、「納得の行く買い物ができた」と思えたら あなたは もう一度同じ人から買うのではないでしょうか? もしあなたが、 「一度買ってくれたらそれでいい」、「一度きりの関係で構わない」と思うのであれば、 それはそれで かまいません。でも、おそらくあなたはそんなことは思っていないはずです。 長く続く 関係を 望んでいるはずです。であれば、 説得で大事になるのは、 相手が「無理やり納得させられた」と思うのではなく「自分で納得した」、「正しい決断をした」と 思ってもらうことなのです。 とは言え、 それが難しいですよね? 相手の 主張をすべて受け入れてしまえば簡単ですが、それではあなたの思うように相手に動いて もらうことはできません。 本末転倒です では、いったいどうすれば、相手に「自分で納得した」と思ってもらいながらも、相手をあなたの 思う方向に導くことができるのでしょうか? 信者を 思うままに操作するカルト教団の洗脳プロセス 善悪はさておき、そのための大きな ヒントとなるのが カルト教団の操作や洗脳のプロセスです。 カルト教団の 信者の人たちは、私たちから見ると、 「なぜこんなありえないことを信じこまされているんだろう?」、 「なぜ騙されていると気が付かないんだろう?」と 不思議に思ってしまいますが、彼らは決して操作されているとか洗脳されているとは 思っていないのです。 それどころか 「誰に強制されることなく、自分で納得して決断した」と思い込んでいるのです。 なぜか? カルト教団がその独特の説得プロセスを使って、「自分で自分を納得させる」ようにしながら、 彼らを 教団の思う方向に導いたからです。 暴力や脅しで 無理やり入信させたわけではありません。いったい、カルト教団はどうやって彼らをそのように 導くことができたのでしょうか? どんな プロセスを使っているのでしょうか? ここに、 カルト教団の洗脳や操作のプロセスを徹底的に分析し、それをビジネスや生活の場での説得に 応用する方法を長年研究し続けた男がいます。 それが デイブ・ラクハニです。 実は、 彼以上にこの研究に最適な人物はいません。 なぜなら 彼は実際にカルト教団で過ごした経験の持ち主だからです カルト教団で 過ごした実体験から生まれた 人間心理に基づいた独自の「説得の方程式」 デイブ ラクハニは 彼の母親の教育方針のもと、7歳の時から、とあるカルト教団で過ごすことになります。 やがて彼は カルト教団の教えに疑問を感じ、16歳の時には母親や兄弟を置いて一人で脱退することに なるのですが、 その後も 彼には疑問がつきまといました。 カルト教団では、 人の心を巧みに操り、操作、洗脳していきます。 そこでは、 問題のない家庭に育ち、十分な教育を受けた聡明な人たちが簡単に操作、洗脳され、 熱狂的とも言える信者になっていきます。 彼らは 教祖や教会をサポートするため所有財産を喜んで差し出し、組織的な布教活動に励みます。 彼の母親もそうでした。 デイブ・ラクハニが知りたかったのは、なぜ聡明で社会的な常識も持ち合わせているはずの大人が 「自分の持っている知識や常識は誤りだ」と簡単に信じ込まされるのか? なぜ出会った ばかりの人々の言うことをすぐに正しいと思ってしまうのか? どうして、 家族で生きていく環境として、もっと健全で素晴らしい場所があると母親は分からないのか? ということでした。 実際、その洗脳の威力は驚くほど強力で、彼の母親も後に教団を脱退はしましたが、 死ぬまで それが正しい選択だったのか悩んだといいます。 その疑問を 解き明かすため、彼は、学業のかたわらで洗脳や心理学、カルト集団の心理操作などについて独学で 研究を始めます。 さらに NLPの創始者リチャード・ハンドラーに師事し、以来20年以上に渡って「影響力」について研究。 その結果、 独自の「説得の方式」を開発し、今では全米屈指の説得術のエキスパートとして活躍しています。 ラクハニの24年間の研究の集大成 そのデイブ・ラクハ二が、彼の24年間にわたる研究の成果を一冊にまとめたのが、この本『説得の心理技術』 なのです。 本書では、 人に対する説得、メディアや宣伝広告を通した説得、営業販売における説得がそれぞれ作用するプロセス、 そして、 自分の望みどおりの結果を得るために説得力やカリスマ性、他者に影響力を及ぼす能力を磨く具体的な方法を 公開しています。 さらに、 説得プロセスを日常生活に取り入れ、効果的かつ無意識のうちに他者に影響力を及ぼす方法も紹介。 あなたは、 話す、歩くといった日常的な動作と同じくらい自然に、説得術を駆使できるようになるはずです。 本書は あなたがこれまでに読んできた説得術、営業販売術、交渉術に関する本とは別物で、 あらゆる点が 大きく異なっています。本書の狙いは、人が決断を下す理由を科学的に分析することではないし 人を変えるための 方法論を紹介することでもありません。本書の狙いは唯一「時間をかけずにどうやって説得するか」という 一点に絞ってその方法を具体的に解説しています。 ただし、 気をつけてください… それは「説得」か?それとも「操作」か? 決断を下せるのはあなただけで この説得の方程式は 彼のセミナーの参加者からは「危険かつ素晴らしい」という評価をされています。 説得の 方程式は極めてシンプルかつ絶大な効果があり、あなたの日常生活やビジネスの現場で すぐに使うことができます。この点が「素晴らしい」と評価される理由です。 しかし、 すでにお伝えしたように、この説得の方程式はカルト教団の操作や洗脳のプロセスを 応用しています。 この点が「危険」と評される所以です。 なので、 それが「説得」となるか「操作」となるか、、、最終的に決定するのはあなたの意思です。 さあ、準備はいいでしょうか?これが『説得の心理技術』の内容です… われわれの大多数が、 夢見るような成功を手に入れられないまま人生送っているが、 その理由は到達不可能な 成功を求めているからではない。 妥当な 目標実現の手助けをしてくれる人々を説得することに失敗しているからだ。 覚えていて欲しい あなたが関わることすべてにおいて、説得が求められる。説得術とはまさに、自分の 望みどおりの結果を手に入れるためのスキルなのだ。 デイブ・ラクハ二 これは史上最も危険な本かもしれない 『史上最高のセミナー』 あなたの可能性を 開かれると同時に、銀行の預金を増やすことができる この勉強は これ以上は 私はパスしました 説明は聞きましたが  このゼミで  教えて居る事 やって居る事 その方法が 正に オカルト教団の 説得であり  私の心を  操作して居るのではと 感じるからですが 人の心を限界まで操作できる 宗教って  最高の ビジネスモデル化も知れませんが 私は 占いとか 風水とか パワースポット とか 何しろ 私は この手の話は 苦手なんです ご先祖様を 敬い 大切にはしますが それ以上でも それ以下でも無く  何しろ 宗教的な 話は 私は 苦手で この教えと 勉強は パスしました  ゼミで 自分の必要とする事を 教えて貰えば 良いので 今回は パスです ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 以前の 物お読みになります場合のバックナンバーは  http://www3.wind.ne.jp/~temis/ml/cgmmm.cgi _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/Temis Network_/_/_/_/_/ 【商売・笑売・盛売 製作】中村憲司 temis@mail.wind.ne.jp