□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ ===== 商売.笑売.盛売 勝売 それとも少売シリーズ === 【 商売シリーズ 美来医(MIRAI 】    □■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ GNO の 中村憲司 ゼミの 講師が言うには 講習して居ても 反応の鈍い人っているよね もしかしたら あなたの周りにも いるかもしれない 反応の鈍い人って 例えば メールやチャット、またはLINEでも 何か一言 返せばいいだけなのに 無反応な人と 居ますが そんな人は ビジネス講習の ゼミを受講しても  意味が 無い人だと 講師は言ってます 無反応な 人は 何か 深く 考えて居るので 返信が遅い訳でも無いし 聞いてる事も それ程 難しい事柄では無いにも関わらず 反応も遅いし 返信も遅い人って 居ますよね 人によっては 何時間も いや、何日も 経ってから 反応してくる人もいる。 ゼミの講師に 言わせたら 現代社会で 簡単なメール返信なら、数秒で返せるだろ それが 流が早い 電子通信社会の礼儀だ と まで 講習では 言ってますが 私の 回りには 確かに 幾ら言っても メール返信が 苦手な人も 居るので  何とも 言えません そう言うと 講師の言うのは もちろん プライベートなら 人との繋がりは 相性はあるし  好き嫌いも 有るので しょうがない所も有りますが しかし、 ビジネスは 全く 別次元の 別なんです 今後 ビジネスを 展開して行くなら それは どれ程の 言い訳をしても 許されないと ゼミの講師は言ってます そんな 甘い事を 言う 貴方も メールの返信は 遅いのですか 私は 特別早くは 無いですし 普通です 現代 ビジネスの場合 メールは 相手がお客様でも 発注先でも反応するのは 仕事の一つです 社内であれば 組織学習経営としての「チームシップ」が メールの反応によって  返信をしなかったら 組織さえも 壊れてしまう場合も有る ビジネスは チームで 仕事をしているのに 反応が遅いということで チームとしての スピードが落ちることもある。 これでは チームシップが 発揮されていないし チームで 仕事をしている限り できない言い訳は 1つも通用しないのです もちろん、 時には 体調が悪いとか 何か他にも理由があるのかもしれない。 人間は誰だって 今すぐに この案件は 返したくないという感情や その時の場面も 有るかも知れない しかし、 仕事をしている限り 経営者なら 自分が最大限パフォーマンスを発揮する事が  発揮出来る 工夫も必要です なぜなら、 スピードというのは 全ての方達に 対して「信頼」に繋がるからです スピードが早いと もし 物事が上手く行かなかったとしても 早めに その悪かった事を 対処することが出来る筈です スピードが早いと 人から信頼されて またこの人にお願いしようとなる。 スピードが早いと 信頼されるので 会社の業績だって上がりやすくなる。 なぜなら うまくいかなかったとしても うまくいくように対策を 即座に 考えて実行する事が出来るからです 何かに 反応をする、ということは その人に対する礼儀でも有る事は分かります レスポンスは、 レスポンシビリティ = 責任 と言う事は海外を含めて良く分かります 貴方が 社長であれば 素早い対応して 居るかも知れないが しかし、 それを社員の人達も 同じかと問われた時 どうだろうか? 社長と 同じような 意識になっているだろうか? スピードは 「信頼」を呼ぶ。あなたの会社では どうだろうか? 社長と 同じような意識になるのは 社員は 難しいかもしれない しかし、 社長の想いを理解することは 社員は 出来る筈だし  社員教育とは  全てに対して そんな社員を育てる事と ゼミでは 教えてます   会社の業績が良いのは 優秀な社員が居るからで 会社の業績が悪いのは 無能な経営者が居るからですよね ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 以前の 物お読みになります場合のバックナンバーは  http://www3.wind.ne.jp/~temis/ml/cgmmm.cgi _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/Temis Network_/_/_/_/_/ 【商売・笑売・盛売 製作】中村憲司 temis@mail.wind.ne.jp