□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ ===== 商売.笑売.盛売 勝売 それとも少売シリーズ === 【 商売シリーズ 美来医(MIRAI 】    □■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ GNO の 中村憲司。 ビジネスで 何が大切なのか 大切な事は お金が 何処に流れて行くのかは 極めて重要な事です。 そして  お金を持って居て 使う意欲のある人たちに向けてビジネスを行う事は 今後のビジネス展開では 当たり前の事として重要な事です ビジネスを 考えた時に 自分が何をしたら良いのか 目的も持たず 行き先もわからず 只ふらふらと さまよっていたら、 そんな 経営者の 会社は遅かれ早かれ 今の時代では 倒産してしまうでしょう。 世の中の 経済が最悪でも、不景気の嵐の中でも お金を持っていて  自分の 興味が満たされるなら 喜んで お金を使う人たちに的を絞って適切な マーケティングをすれば、 顧客満足と言う サービスと引き換えに お金を使わせ 商売人は 稼ぐことは 出来ると ゼミでは教えてます 日本の 人口が減っても 増え続ける マーケットがある? 今ビジネスの 世界で 大切な ターゲットは シニア市場の成長と 影響力の大きさは世界共通と 言われてます 日本も例外ではありません。 総務省の2014年10月の統計によると、65才以上の人口が3300万人となって居て 実に 日本の総人口の 26%を占めています。その中心が、団塊の世代で これから 日本の人口が減り続け 少子高齢化が続くことを考えると、 団塊の世代に 商品やサービスを買ってもらうことが、商売人なら いかに大切か分かって 居ると思いますが 逆に考えたら この団塊の世代に 商品やサービスを売り込むことができなければ、 間違いなく これからのビジネスは 先細りしますし、最悪の場合は倒産してしまいます なぜ、シニア層が大切だと わかっていても 中小企業や 商人の ほとんどの人が 彼らにアプローチ出来て居ないと思います 少子高齢化で、 これからは高齢者マーケットが大切だということは、多くのマスメディアにより 一般論としては、 ほとんどの 商売人は 知っていると思います。 でも でも 実際に自分のビジネス、商品やサービスに応用できている人は、殆ど いないので はないでしょうか。 なぜか? それは 今の裕福な高齢者層が、 何を買い  何に興味を持つのか  といった具体的な 情報がないし その事に対しての 指導する 専門家も居ないし、 誰もが 経験した事の無い 未知との 高齢化社会の中で お金を持つ 高齢者の関心を引いて  お金を使わせ  高齢者に 売る方法が 未知との遭遇で わからないのです。 私が 今ゼミで 勉強して居るのが 団塊シニアマーケティング 容赦なき戦略 と言う 勉強ですが 米国在住の セールス&マーケティングの専門家の方の勉強で マーケティングの世界的第一人者であり、 超一流のコピーライター。マーケティングアドバイザーコンサルタントとして 何百という さまざまな 規模と業種のクライアント企業を 大成功に導いた実績から、 億万長者 製造マシーン と呼ばれています。 ゼミに参加して居るのは 感覚のするどい広告会社や、マーケティング担当者、商売人、およびシニアに商品や サービスを売る専門家の事例が 豊富に紹介されて居てその勉強です 団塊シニアマーケティングを学ぶのに アメリカで成果が実証済みのビジネスアイデアが 日本でも使えるのか?と不安には成りますが アメリカと日本の高齢者層は 多くの点で共通しています。 1.昔ながらの信頼性を重視する 2.権威者からの助言を受け入れる 3.郵便を好み、開封し、読む 4.長い資料も読んでくれる 5.本や記事、ニュースメディアを重んじる 6.長いプレゼンテーションも聞いて/見てくれる などなど、、、 勉強して行くと 団塊シニアと同世代のアメリカと日本のシニヤーは  驚くほど 似ていて変わりありません。なので 戦略や考え方は、日本でも適用できると思います 勉強教材の 団塊シニアマーケティング 容赦なきき戦略の 本は 一般書店では 売ってない 本ですし ゼミの参加者しか 買う事が 出来ません 教材ですか 凄く勉強に為りますが  コンサルタントの プロ講座ですから 勉強する事の多さや 実践する内容の濃さや レポート提出の量の多さや コンサルタント 養成の プロ講座が これ程 大変な勉強と 確かめをしないと 相手にされない 厳しい業界と思うし   何の世界でも プロと言われる人達は 凄いと 感心するばかりです 本音を言えば 何で こんなに 高額で 難しく 大変なゼミに参加したのかと言えば 今後 団塊の世代が 増え続けて 行くと ビジネスの流れは どんな流れに成るのか それを 理解して居ないと  ビジネスコピーでも  POPでも  HPでも 企画書でも プロに依頼するには 先ず自分が 世の中の流れを 理解して居ないと 提出された ビジネス企画書が 良いのか 悪いのか 判断すら 出来ませんので 先ず 自分で 理解してから 新規商材の 企画を プロに依頼したいと 思ったのですが 想像以上に 大変な 世界で 苦しんで居るのが 現状です   ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 以前の 物お読みになります場合のバックナンバーは  http://www3.wind.ne.jp/~temis/ml/cgmmm.cgi _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/Temis Network_/_/_/_/_/ 【商売・笑売・盛売 製作】中村憲司 temis@mail.wind.ne.jp