□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ ===== 商売.笑売.盛売 勝売 それとも少売シリーズ === 【 商売シリーズ 美来医(MIRAI 】    □■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ GNO の 中村憲司 慎重さと 大胆さのバランスって 商売では 重要ですよね? 大胆すぎるとリスクが高い。 慎重すぎるとスタートできない。 どのポイントで落ち着けばいいのか? セールスライティングの 着陸点を知る事や 新規の ビジネスの立ち上げのときだけでなく、 ほとんど あらゆるマーケティング・セールスの活動のときに 有効なものです。 この方法を使えば、 スピードはアップするし、たくさんの成果が出せるようになるし、 コスト削減にも 繫がりますので ぜひマスターしたいものです 新規ビジネスに  現在チャレンジ するのに 苦しみ もがいてます  全てはテストであると考えるということ。 新規ビジネスで よくやってしまう間違いの一つは、 鼻息を荒くして やる気満々で おっしゃ!やるでー!と自分のアイディアや 製品に惚れ込んでしまう事は 自分の商品や 製品に 惚れ込むのは 悪い事では無いのですが  ゼミの中で 繰り返し 教えて居るのは ゼミに集まる 企業のリーダーが持って居るのは 本当に 素晴らしい商品や 製品ですが 売れて居ないのです 優れて居て 良い製品が 売れるのでは無くて 売れたものが 良い製品と言う事で 良い製品を 良い製品と 分からせる ビジネスの基本が分かって居ないので 売れない事を もっと 製品を 寄り良い物にしたいと 言う 思考回路に落ち込まない 事だと 繰り返し教えてます そして売る為にと 時間とお金をかけて商品やウェブサイト、チラシなどを徹底的に作り込む。 そして 大金を投入して広告宣伝をかける と 言うのも  負の 思考回路に はまった人で 結果として 全然うまくいかず 資金を 使い果たして  スッカラカンになり、 身動きが取れなくなってしまいます  結果 今回は 良い勉強になりましたよ と 言える方は良いのですが 倒産や 自己破産まで 起るのも 自分の製品に 惚れ込み過ぎると 起る事と ゼミでは 教え居ます 、、、 全ての ものをきちんと完璧に準備してから 販売をスタートしよう とするのも 現代ビジネスでは 間違いです。 例えば、 ある 開発した 新規製品を売り出そうと決めたとき、 こんな 問い合わせが来たらどうするかを決めて置かないと駄目かもと 現金ではなく クレジットカードで 払いたいというお客さんも居るかも と クレジットカードシステムを組んで、 そのサービスを 申込んでくれた方専用の 得点を作り、 欠品は 許されないと 在庫もたっぷり」準備して 申込者用のバックエンド も 確りと用意する。 考え付く あらゆるケースを想定し、準備万端になってからリリース!というもの もし売れなければ 全くの 無意味ですし ビジネス的には 大変です。 新製品開発に 掛けた 時間と お金と 労力、売れなかったら 全部ムダに なってしまいますが この話は 二話に続けます ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 以前の 物お読みになります場合のバックナンバーは  http://www3.wind.ne.jp/~temis/ml/cgmmm.cgi _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/Temis Network_/_/_/_/_/ 【商売・笑売・盛売 製作】中村憲司 temis@mail.wind.ne.jp