□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ ===== 商売.笑売.盛売 勝売 それとも少売シリーズ === 【 商売シリーズ 美来医(MIRAI 】    □■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ GNO の 中村憲司 迷って居る事 四話 最終章 私が起業して 過去で 一番 間違って居たと思う事は 何しろ 先ず 利益を出し 稼ぐ事に夢中に成り 利益を 出し続けると言う事に 神経が行か向かない と言う 過ちをしてました  一時的に 稼げる事と 時代が変わっても 永年の間 稼ぎ続ける 事とは 全く似て非なる物だったと 反省してます ヒラメキや 思い付きで 得られた 収入は 永くは続かずに 消えて行く事を知りました 今の世の中で 考えた ヒラメきや 思い付きは 今の環境の中で ヒラメイた事で 少しでも世の中の  市場環境が変わったら 使い物に成らない 過去の ノウハウ だと言う事を  知りましたし 一番怖い事は 一時的に 当たって 収入が得られた事柄が 自分の実力と勘違いして 時代が変わったのに 過去の 成功した事を 偉そうに 指導して居る 経営者に出会いますが カビの生えた 過去の 成功理論なのに 自分のやる事や 考えは 正しく 絶対的と 思い上がる  事が 一番怖い事と知りました 商売を 自分の過去から 10年刻みで 考えて マイナスを消して行き 一時的な収入や利益では無くて  稼ぎ続けると言う ノウハウや スキルを 身に付ける 勉強をし 身に付ける事が出来たら  稼ぐ自分では無くて 稼げる自分に成る事が 出来るかも知れません   ノウハウや  スキルを身に付けたい その為の 勉強や ゼミの参加は 必要と思います インターネットの出現と スマホの普及が 世界的に使われる様に 成った現在 商売で何が必要なのか 私の 出した 答えは 物理も 歴史も 数学も 英語も 全ての理解をする為には 全ては 日本語が 理解出来なかったら 始まりません  母国語で有る 言語 言葉 が 物事を理解して行くには 一番大切ですし  ビジネスで 顧客を 引付 納得させる 言葉の魔力で在る セールスコピーが  全ての  ビジネスには 最重要で 大切と思うのです 商品を売るのが 商売人ですが その商売人が 扱い 売りたいと 思う商品が どれ程素晴らしく 良い商品で 有ったとしても 日本に幾つの 会社や商店が有るでしょうか 百万でしょうか 千万でしょうか   その 会社や商店が扱う 品数は 百や二百では 無くて スーパーや デパート 大企業などは 何千 何万と 言う 商品を扱ってます そう考えたら 日本国内だけでも 数え切れない 天文学的数の 商品が 売られてます そして 商売人全員が その商品を 売りたいと 懸命に アピールしてますので  売りたいと思う 商品数は 天文学的な 商品数と成りますし そんな沢山の商品の中で 光り輝く 商品とは 何なのか 自分の 商品だけに スポットが当たり  お客様に 知って貰いたいし 買って貰いたい と 全ての商売人は思います 天文学的 商品数の中から 自分の 商品だけに スポットが当たり 買って頂く為には 何が必要なのか 大多数の 会社や商店は 商品が売れず  売る為に 商品や製品の 品質を 高めようと 努力をしますが 寄り良い 商品に成り 質が高まったら 売れるでしょうか  残念ながら 売れません 質が良い商品と 売れる商品とは 全くの別次元の事と 最近は 思います 売れない事を 顧客数が少ないとか もっと良い商品にしたいとか 悩んで居る商売人が  何と多い事なのか 物作りは 寄り良い物 便利な物を お客様に 喜んで頂ける商品を作りたいと  一生懸命に作り  一生懸命に 売ろうと 努力をしてますが 現実は 甘く無く 中々 売れませんよね  良い商品と言う事と 売れる商品と言う事は 全くの別次元の物と思いますし どれ程惚れ込み 何所にも 負けないと言う 寄り良い商品に もし出会えたとして  その商品が 売れて 儲かったとしても 三年後 五年後 十年後に その商品が 売れ続けると言う 保証など 何所にも 全くありません どれ程 その時代に合った良い商品で 売れたとしても 市場環境が 少しでも変化したら  売れなくなるし 消えて行くのが商品ですし  その 商品を 商うのが 商人です 永年 地域に密着した 個人商店で 野菜も肉も魚も売って居て 沢山の顧客を持ち 流行って居た 商店で 有ったしとしても 近くに 大きな 激安のスーパーが出来たら 先ず太刀打ちが出来ないで 消えて行く商店が 日本全国には 沢山有ります 大きなスーパーや アウトレッドモール等の出現で 商店街として繁栄して来た 町自体が消滅の危機を 迎えて居る 所は 数知れません   商売人が 生き残って行くには 古今東西 楽して儲かる何て 事は有り得ない事だし 人の行く道の 裏に花有と 言われる様に  辛い事ですが 世の中の流れと同調して 皆と同じ事をして居たら楽では有りますが それでは 平均点しか 取れないし  もしかしたら 平均点すら取れずに 消えて行く 商売人が 100人のうち94人が 莫大な負債を 抱えて 消えて行きます 最高に 惚れ込み 良い商品と 自信を持って 世に出した 新商品は  売れずに  96%も 消えて行く事の現実を 受け入れて 残れる4%の 商品に 成る為の勉強は 顧客に  知って頂く事の勉強が大切です 知って  頂く為には 商品の良さを伝えなくては成りません 良さを  人に伝える為には 言葉が必要です 言葉も  只喋れば 伝わると言う訳では有りません 伝わる  言葉とは どんな言葉なのか  伝わる  後に行動に移して頂く事が無いと商売には成りません だから  大切なのは顧客に 伝わる ビジネスコピーが必要です 必要なら その事を お金を払ってでも 勉強すればいい 練習に  メールやブログを沢山書いて見たら良い 感動して 返信が 来る様な ブログが書ける様に成ったら最高です 後は 人の行く 裏に 花有で 大多数の  商売人が 歩く道の 裏側の 誰も居ない 知らない事を 探して 勉強や  知識の蓄積をして行ったら  小商人でも もしかしたら 商売人として 小さな達成感を 得られるかも知れない そんな事を考えて 求めて居たら 或るゼミに 出会い 高額ですが 参加しましたら そのゼミは プロの コンサルタントの養成や ビジネス コピーライターの養成や ネットビジネスの集客をするプロの方達を 養成する ゼミでした 私は 初級コースの勉強参加ですが それでも可なり 高額で吃驚しましたが 初級コースで 習った事 理解出来た事から 商売シリーズに 保存版として 残して行き 後から 迷った時に 読み返したいと 思ってます  2014年 9月 吉日 記として   迷って居る事 迷わずに 完と致します   ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 以前の 物お読みになります場合のバックナンバーは  http://www3.wind.ne.jp/~temis/ml/cgmmm.cgi _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/Temis Network_/_/_/_/_/ 【商売・笑売・盛売 製作】中村憲司 temis@mail.wind.ne.jp