□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ ===== 商売.笑売.盛売 勝売 それとも少売シリーズ === 【自分の歩いて来た 商売 千思万考】    □■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ GNO の 中村憲司です 二年に一度 集まりの有る 社長会に参加致しました 参加して居る  皆様 会社の大小は有りますが 全員が社長です 二百人位の参加で 立食パーティで 幾つもの 小グループに成って話して居る事を  お聞きして回って居ると グループにより 全く 話して居る内容が 異なる事に気が付きます 類は友を呼ぶ と言う 言葉が 有りますが  何が違うのか 話を聞いて居て 分かりました  携帯は スマホ使って居て 話の途中で アイパットを持って要る 人達が  集まる グループと パソコンは 会社に有る 経理専門の パソコン しか無くて インターネットと言う  バテレンの妖術を 日常の中で 使って居る 社長と 使って居ない  社長のグループに分かれて居る事に気付きました 話して 居る事の 内容の何が大きく 違うのか 聞いて居ると 過去中心の 昔は良かったと言う 話しかしていないグループと 未来志向の これから○○の時代が来るので 態様作は××を企画し  準備して置かにと  会社の 未来は無いと言う話をして居るグループに分かれてます  商売 ビジネスは 情報の先取りが必要ですし これからの世の中 何が起こるかいち早く 理解し 対処しようと 努力して居る社長達と 古いタイプの 過去の 成功の自縛から出られずに 感に頼って 成功出来た時代に 縛られて 井の中で 商売して来た 社長は 今は良いけど  これからの時代 この会社に 先が有るのか 来年の 2015年には 考えられない程 世の中大きく変わるのに キット 二年後の 社長会の 集まりには 過去の成功に 依存して居る社長は 間違いなく 消えて行く社長では 無いかと思うのは 過去中心の 感に頼った経営をしている方達で 情報の 先取りをすると言う事は やるべき事や 進むべき方向が分かって居て  船の舵を切る社長と 過去に成功した  感だけに頼って 船を進める人とは 結果が違う事は 当たり前の事と思います そして 気が付く事は インターネットやメールの基本言語は 英語です 近々に起る TPP 1つ取っても ビジネスの グローバル化の進みは 怒涛のように 押し寄せて来ます そんな国々との 共通言語は 英語に成りますし 情報交換は インタへネット 電子通信のメールの依存率は よりく為る事は確実ですが その 大切な 通信手段である メール アドレスは temis@mail.wind.ne.jp の様に  全て英語ですよね 今の 大学生の借りる部屋は 光ケーブルが当たり前で  過去では 学生の 入れ替え時に伸びて居た 新聞と言う 紙伝達の時代から 光伝達の時代に  様変わりした 今の時代 新聞を 取る学生は 皆無と言えます 日々のニュースは リアルタイムで  スマホの携帯や アイパット等で 世界中の 出来事が 読めるし 映画も 過去のスポーツも 音楽も それこそ 無料で見られるのです 私は 格闘技が 好きですし 子供の頃に 夢中で見て居た 力道山のプロレスも  見る事が出来るのですから 嬉しいです 過去と現在のリサーチが  簡単に出来て 未来情報の先取りが 出来る社長と 出来ない 社長の差は  確実に 広がるし 成功するか 没落するかの 違いは 今回の 社長会に 参加して 一目瞭然と思いました 日本でも 幼稚園から 英語教育が盛んな時代です  現在でも 英語人口は 10億人 に比べて 日本語人口は一億人ですし 世界一の 難解な言語が 日本語と 言われてます  私自身は 日本語の素晴らしさや 表現力の豊かな 言語は世界一が日本語と思うし 誇りは持ってますが ビジネスが ワールドビジネスと 成れば 成程 井の中の蛙大海を知らずと 時代に 取り残されるのが 怖いのです  参加した  社長会で その認識は 益々 強くなりました 私が マニラに 通うように成り 知り合った 安間さんは マニラ住んで 27年に成りますが 18年位も前に 初めて安間さんと 出会った時に 感じた事は 世界に通用する感性を お持ちの方と感じた 事 今改めて 思い出します  素晴らしい方と お付き合い出来て居る 自分が ラッキーと 自画自賛して居ます 安間さんの お蔭で フィリピンでの 人脈が凄く広がりました 人脈と言う大海は  仕事や 商売のネタも 成功するには 一番大切な事は 情報で その情報伝達 するのが  全て 人の 言葉が 運んでくる事を実感しました  今回どれ程  経済の本や ビジネス書を 読んでも  ヒントには成るのだが 自分が 何をしたら良いのかと言う 具体的に行動して行く 企画書が 作れませんでしたが ビジネスを組む 相手と 話して居ると 難関で 作れなかった 企画書が スラスラ作れる 事に 吃驚してます 言葉の 無限の力の凄さと 人脈と言う大海の凄さに 驚き こんな大切な事が 何故 私は 今まで 気が付かなかったのか 気が付いた時が 始める時と思ってますので 新規ビジネスの挑戦に チャレンジ開始 致します  ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 以前の 物お読みになります場合のバックナンバーは  http://www3.wind.ne.jp/~temis/ml/cgmmm.cgi _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/Temis Network_/_/_/_/_/ 【商売・笑売・盛売 製作】中村憲司 temis@mail.wind.ne.jp