□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ ===== 商売.笑売.盛売 勝売 それとも少売シリーズ === 【自分の歩いて来た 商売 千思万考】    □■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ GNO の 中村憲司です TO DOリストは 赤線を 引く度に 達成感が 味わえるし  何しろ 気分が爽快に成れるし 自分に 自信が 持てる様に 成りますので 是非 やって見て下さい ノートは 今日やる事だけ 書き連ね 明日やる事は 書かないで 明日の ページ 書くのです この方法が 馴れて来ると 一年先でも 三年先でも 五年先でも 十年先でも 何時か 書けるように 成る筈です 私は 車の中にも 小さなメモ用紙と ペンが 入れて有り 運転中に 見た物や 閃いた事や 思い付いた事を 忘れない内に 書き留める為に 車に メモ用紙を入れて有ります TO DOリストや 日日の 其の日にやる事を 書き留める為にと  A−5のビジネスノートと 日日持ち歩く システム手帳と ポケットには 小さなメモ用紙と  曼荼羅手帳と  十年予定表を 使ってます そして 文具店で 最近は売って居る【伝言メモが】 凄く役立ちます 伝言メモは 人と会ったり 会議に出たり 電話の内様など 情報の共有化が 簡単に 出来るのです メモ用紙は 声を書き留めろと 先輩に 良く言われました 相手が 怒って居る場合など 声が強いですし そんな場合は 緊急な 事柄が 多いですから 仕事の 優先順位 等も 声を書き留めて置くと  相手から  信頼される様に 成ると言われ 始めは 声を書き留めろと 言われても 全く分からずに 居ましたが 緊急の場合の声と 楽しい時の声と 悲しい時の声 は 伝わり方が 全く異なりますので それを感じて 書き留めろと 言う事が 声を書き留めろと言う事です そして メモは 相手の立場に立って 書き残せと 教わりました 私は  私の 使いやすい メモ帳を準備してますが 人によって 自分が 使って 便利だと 感じる方法を 取りますので やっても 効果が 無い方法は 続きません 先ず 実際に 自分が メモを取り 使って見て  その中から 使いやすい方法を 取れば 良いのです  何しろ 先ず やる事です そして 続ける事です 曼荼羅手帳の 話も 何年か前に 商売シリーズで 紹介致しましたら お二人の方が 曼荼羅手帳を 買いましたが 分からないと お二人とも 全く使わずに その後は 買う筈も有りませんし 何しろ やって見る事です やらなかったら  良いも 悪いも無いし 向く 向かないも 分かりませんので やって見て  そして 続ける事です  そして 私の場合ですが メモは 自分の ビジネスに 役立つと思う事を 中心に メモを 取ります 講演会や 多くの成功者に お会いして どれ程  良いお話を聞いても 自分に取って やれない事や 直接関係ない事柄を  どれ程 丁寧に メモ書きしても 何の意味も 無い事と 思うのです 日本電気の研究員時代も 回りの 研究員は 東大理工学部卒の 優秀な 社員ばかりでしたが 報告書など 読ませて頂くと【目的 と 成果】が 書いてない報告書で酷かったです  私は 何種類もの メモ帳を使ってますが 以外に便利なのが 携帯に付いて居る カメラは 長い文章などを 書き写す 様な時に 携帯の カメラを 使うと 超便利です それと 初対面の方と お話しする時のメモは その方の 第一印象でメモすると 以外に その方を 忘れませんが 私の場合 印象で 覚える為に お名前を 覚える事が 超 苦手です 登山家なら 知ってる方が 多い 有名な 登山家で ヒマラヤ登山などにも  何度も行ってるし 山岳部にいた 私の中では 神様 と覚えて居るが  名前が 八木原さんと 直ぐには 出て来ないし 親分と言えば 前田さんだし  イメージで  覚えて居ても 名前が出て来なければ 意味がないのですが  何しろ  名前を覚えるのは 苦手です 最近買った本で コンテンツ集客法と 言う本と 口コミエンジンの作り方と 言う 二冊の本を 8700で 買いましたが 小説と違い 仕事の為の本や 勉強の為に 買った 専門的な 内容の本は  読んで居ても 分からないし 楽しくは 有りませんが 本に 罫線を 引いたり 直接 本に書き込み致しますが その他に 栞 の代わりに 使う物が メモ用紙を 栞 の 代わりに 挟んで 良く使います 自分に 必要と 思う部分は はさんである 栞の メモ用紙に  書き込む この方法は 大切なページも 一目で 分かるので 便利ですし 買った本の エッセンスを 最後の最後まで 貪欲に 吸収したいと 思いますので  この方法を 取ってます 内容が 難しいと 投げたす事は 簡単ですが  勉強は 出来ないから 分からないから チャレンジするので  難しいと  投げ出したら 自分の 成長は無いと 思うのです   その続きは 全ての基本 文書表現 十話に 続けます ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 以前の 物お読みになります場合のバックナンバーは  http://www3.wind.ne.jp/~temis/ml/cgmmm.cgi _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/Temis Network_/_/_/_/_/ 【商売・笑売・盛売 製作】中村憲司 temis@mail.wind.ne.jp