□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ ===== 商売.笑売.盛売 勝売 それとも少売シリーズ === 【自分の歩いて来た 商売 千思万考】    □■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ GNO の 中村憲司です キンキンに冷えた 上州名物の 赤城降ろしの寒い 北風が 吹いてますが こんな時は 風は吹いてますが 空が抜ける様に 透き通り  回りの 山々の 景色は 見通せて 最高に綺麗です 夕日が 沈むころに成ると 美しい夕焼けが 見られますので  一番夕焼けが 綺麗に見える 前橋城後の 高台に 登ると  沢山有る  桜の木は 春の準備を始めて 蕾が 心なしか動き始めて居て  春が近い事を 私に 教えてくれてます 見下ろすと 公園の池の 噴水が 風に 飛ばされて 虹が掛り超綺麗です その先には 坂東太郎の 利根川が 夕日で キラキラと 輝きながら 大きな 銀の 大蛇の様に うねって 流れて居て その先には 秩父連山の 山並みが遥か先まで 繋がって居て 山の上には 夕日に 照らされて オーロラ見たいに 見える 雲が  明るい 輝きを持つ 茜色に輝き 微妙に 茜色から 薄くなり 雲の動きと 沈む太陽の 光の変化の 美しさに 感動して 大満足です 夕日が沈む 最後には フレスコ画を見る様な 見事な 色の 大パノラマでした 帰宅途中の 三十分間の 凄く 得をした様な 夕日の 美しさに 大満足  大満足と言えば やずや と言う会社は 御客様を 大満足させている居る会社で 1人の社員の  年商が 四億と言う 売上をして居ると思うのです    http://www.yazuya.co.jp/company/outline/index.html  やずや と言う会社は 自社製品 オリジナル製品 パテント製品 その全てが 商品の力と インターネットとの力が 合体して居る会社と思って  何時も 注意して 拝見してますし やずや が売って居るのは 【満足】と言う 商品を 売って居る様な 気がします   ネットビジネスの世界でも リアルビジネスの世界でも ビジネスは どれ程 努力しても 結果が出なければ 一円にも成らないと言う ビジネスは 常に 厳しい 弱肉強食の 世界ですが  強者と弱者 その違いは 何なのか 自分の商売は 何を売って居るのか 洋服ですか ラーメンですか 花ですか 家ですか 貴金属ですか 車ですか 最終の答えは 何を扱って居ても 個客満足(カスタマーサィースファクション) 満足を  売る商売人は どんな世界でも 生き残る事が出来ると思ってます 満足と言う 商品を 作り出すには 物事に対して  感謝 感動 感激 等の事を 感じる人間に成りたい物です 私が 大きく変われた 転機も 【感謝】する事が  出来る 自分に成った時に 大きく変わりました 物事全てに対して  感謝 感激 感動 出来る 自分に成った時に 私は 大きく変わりましたが その 全ては 人との 出会いの中で その人達のお蔭で 変われました  人は どんな人と 出会うかで 人生は  大きく 舵を 切ると 思ってます 人が 生れて 初めて出会い 物事の 良し悪しを 教えて頂くのが 母親と思うし 物心が付いて 幼稚園 小学校 中学校 高校生に 成った時でも  私は  時間の使い方も お金の使い方も 自分の能力も 人付き合いも まして 人脈なども 何も関係なく  好きな奴  嫌いな奴 位の判断で 人付き合いをして居たし やりたい事も 好きか 嫌いかで 判断して居たし  極寒の 冬山登山も 登りたいとか 行きたいからと  危険な冬山にも登って居たし  寒いし  辛いし  危険だし  今考えると  何が楽しくて 冬山登山を して居たのか 考えて見たら 頂上に 付いた時の 言葉に成らない 感動 感激 が 有るから 冬山登山を して居たと 思うし 人との出会いで 私が大きく変わったのは 何んと言っても  日本電気の サラリーマン時代の 女性(妻)との出会いですが 結婚前の  付合って居た時に 彼女は 結核に成り 長期の入院生活で  自分が 今後 母と妻を 守るのは 日本電気の サラリーマンでは 収入的に 母と妻や 将来 生まれて来る子供も  幸せにする事は 無理と 判断し 転職 したと 言うより 国賓の皇太子を 会社の指示を 無視して 研究室に 入れないと言う  破天荒な  事を して居た サラリーマンでは 出世何て 無理だし 松竹撮影所に  移り 匠としての 修業時代に 師匠である 矢知正三郎 師匠に 出会えた事が 私を 大きく変える 出会いでした 物事の良し悪しを 母に教えられ 人を愛し 人を大切にする事を 妻から教えられ 匠の世界の 素晴らしさと 深さを師匠に教えられましたが その話は  商売の 流の変化 九話に 続けます ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 以前の 物お読みになります場合のバックナンバーは  http://www3.wind.ne.jp/~temis/ml/cgmmm.cgi _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/Temis Network_/_/_/_/_/ 【商売・笑売・盛売 製作】中村憲司 temis@mail.wind.ne.jp