□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ ===== 商売.笑売.盛売 勝売 それとも少売シリーズ === 【自分の歩いて来た 商売 千思万考】    □■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ GNO の 中村憲司です 私は 成功者と そうでない人の差は ほんのお僅かな 差でしか無いと 思ってます その差は 自分が 心底 商売で好きな事 得意な事を して居るかと言う 違いと思います  大成功している方達の 伝記や 書き残された書物や 生き方の本を読ませて頂き そんな風に 思えるのです 紀伊国屋書店や 蔦屋書店に行けば 数多くの ビジネス書参考書は 並んでますし  ビジネス成功者の 本も 沢山 売られてますが それを読んで 同じ事をしても  全ての方が 成功すると言う事は 全く 有りません 私は 現在までに 少なくても 20種近くの 商売に関わって来たと思いますが 自分自身が 心底好きな事柄に 巡り合って居ないのか  磁石に 吸い寄せられるように お金は集まっては来ませんし 反対に 出て行く事が多くて 中々溜まら無いですね 今現在でも 自分に 合うと思える 新しい ビジネスを探す事に  チャレンジ し続けて居るのは 自分の 人生で 悔いの残らない様に 最後の 最後まで 商売人として 夢を追い続け 達成する為に 生き続ける事が出来たなら  どんな時代に成ろうとも どんな状況に追い込まれようとも 夢を追い求めて生きて行けたら キット 私は 幸せを 感じて生きられると 思うし  夢を持ち 諦めない心と ほんの少しの 我慢と 努力を続けたら     自分が 一番大切な 家族に 小さな幸せを 送る事が出来るかも知れないと  思って 日日 頑張ってます そんな中でも 長年 商売人として生きて来て 肌で感じて 分かるのは 商売で  結果を出す為には 多くの方に 知って貰う為に 広告宣伝は  高額の資金が 従来は 必要でしたが  現在は  インターネットを 使ったら  無料か 少ない資金で 多くの方に 知らしめる事が 出来ると 言う事ぐらいは 凡人の 私でも 分かれます 前橋の  ケヤキモールの 紀伊国屋書店に スマホと商売の今後を 知りたくて 本を買いに 行きましたら?? 誰ですか 本からの 知識を得ること自体が 現代社会では 古いし 違うと 言ってるのは 私も 調べる事は ネットで調べてから 本を買いに行きますし 画面の中で読む事柄も 印刷された 活字を読む事も 知識を得る事は 一緒とは 思うのですが 私は  本に 囲まれて居ると 何か安心するのです 恐らく 孫の太一君が 成長する中では 消えて行く 文字伝達の方法も 沢山有ると 思いますし 変わって行く事は 当たり前の事で  東京の 国立図書館などの 考えられない程の 凄い量の 蔵書も  デジタル化されて  何処に居ても 世界中の 図書館の 書物は読める何て事は  現代では 既に始まって居るし どんな時代に 変わって行くのか 楽しみでも 有ります   前橋のケヤキモールは 全館改装で 各お店が 売り尽くしと言う事で 各店が チラシや 大きな ボードを持って 声を枯らして 改装前の 閉店セールで 客の呼び込みしてますが 声が 届くのは モールの中の 傍を通る人位で 全館には 届きません 全館に 声が 届くには 館内放送使えば 全館には 届きますが 何百軒のお店が 同時に 館内放送は 使えないし 無理ですよね 表を 走って居る 車の方には 声は 届いては 居ませんし 道路に 立て看板を立て 道路に向けて 大音量の スピーカーを 表に出したら 聞こえるかも 知れませんが 騒音防止法で 駄目だし まして その道を 通らない 人達には 分かりませんよね 改装の為に売り尽す 80%〜90%オフと言う 超 お得な情報を お知らせするのに ケヤキモールの中の 店の前を 通る 方達に 生声で お知らせして  何人に 知らせる事が 出来るのか 考えて仕舞います インターネットと言う 道具を使うと言う事は  何万人 何十万人 何百万人に 伝達できるかも 知れないのが インターネットと思うのですが 私の場合は 理屈では 分かって居るのですが  現実に  如何したら 自分のページに 何百万人の人を集め 見に来て頂けるのか  発信が出来るのか その方法と 仕組みが 良く分かりません 只言える事は 今 私が 個人的に 情報を 伝達できる 人数は 何人居るだろうか 伝達できる  人数により 商売の 売上金額も 大きく変わると 思いますので ミクシーも facebookも 参加して 勉強は して居るのですが   声を枯らして  生声で 店の前を 通る 客引きよりも  全国に声が届く  マイクでお知らせする方が 効果が絶対に有ると言う事が  インターネットと 思ってます 少し前の データーでも インターネット 利用者は 一億人と言われてますが 日本国民の 全てが 利用して居ると 言えますし 今現在の このメールを 読んで居る事でも 同じ事で インターネットメール ですから 私自身が  気が付かない内に インターネットは 利用して居る事に成るし インターネット利用者が 日本でも 一億人居る中で このメール読んで頂く人達とは 繋がって居ると思うと 何とも 凄い事ですよね  スマートホンの携帯の出現で  益々 身近な物に インターネットは 成りましたし  インターネットと言う道具を  使いこなす人と 使わない人では 商売人の間では 凄い差が開くと思うし あと少し経ったら ネット ビジネスネットの中でも 生き残る商売人と 消えて行く  商売人が 増える事は当たり前の事で インターネットの 商売は 競争も その変化も 考えられない程の 変化が 非常に激しく動く為に 新しい 情報も伝達も 早く広く伝わるが 腐敗も早く  一日が 七日に 値する 速さで 進むのですから  大切な事は 次から次に 新鮮な 情報や 商品 企画などを 提供する物を 持たなければ 成功も早いが 腐敗して 落ち込みも 早いと言う事で ニッチ ビジネスで リアルビジネスの中に 今後の 生き残りの道が 小商人には 絶対 有る様な 気がして 仕方が 有りませんが  その話は 商売の 流の変化 六話に 続けます ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 以前の 物お読みになります場合のバックナンバーは  http://www3.wind.ne.jp/~temis/ml/cgmmm.cgi _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/Temis Network_/_/_/_/_/ 【商売・笑売・盛売 製作】中村憲司 temis@mail.wind.ne.jp