□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ ===== 商売.笑売.盛売 勝売 それとも少売シリーズ ===   【商売を 笑売や 盛売 勝売 にするには】    □■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ GNO の 中村憲司です 究極の こだわりを持つ  最終章 師匠の教えも 母の教えも  匠の世界で  究極の技術を求め 習得した 匠は 皆同じ事を 同じ様に悩み 一生の間 常に自分を高めて 居る事を  母や 師匠を 見て居て 後から 知りました事は 腕時計でも 靴でも ベルトでも アクセサリーでも 調理人や 寿司職人でも ケーキ職人でも 建築デザイナーでも 貴金属のデザイナーも ファションデザイナーも 車の開発者でも 釣竿職人でも ルアーの開発者でも 農作物でも 花の生産者でも スポーツ用品の開発者でも 全ての職業で 究極のこだわりを持つ 匠が 作る製品や 商品を通しての 使う顧客が  引き立ち 役立ち 便利で 目立つ事が大切で  何処にでも居る 平凡な 技術者が作る作品と  その世界で  頭角を現してくる 匠の作る 作品の違いは 作品だけが  目立つ事を 究極のこだわりを 持つ 匠は 意味嫌いました  お客様が その製品を 身に付け 持つ事で その方が 美しく成ると 言う事を 師匠が 私に 教えたかった事と 今は 思ってますし  その後の 私が 体験してきた 多くの ビジネスには  全てに置いて 究極の こだわりを持つ 事は 凄く役立ってます   自分が仕上げた物が  顧客に どれ程の 感動と 喜びと 夢を お伝えできるか 技術が  出しゃばって 一人歩きを して居ないか  売り込みたい 商品や 製品の 効能効果だけを 闇雲に 説明して  売り込もうとしていないか  駄目 駄目  営業マンが 圧倒的に 多い中で  売り上げを  伸ばして行く 人達との 違いは 何なのか ビジネスの 基本や 根幹を 外さない 優秀な営業マンと  駄目 駄目  経営者や 営業マンが 説明する 売込みの話を  お聞きして居ると 講演会や  研修会で 自社製品の説明の場合も 扱う商品の  説明でも 同じですが 自社製品や 作って居る商品が 如何に素晴らしいかと 言う事を  只 羅列して 一方的に 喋って居る居る 大自慢大会としか  私には 聞こえて来ない 説明何です 一番大切な 使う方や 設置した方や 身に付ける方が 食べる方が その後に どんな喜びと 笑顔と 夢を 与えるか と言う事は  大自慢大会の 講演会や 研修会の 話の中では 中々 出て来ないのです 大自慢大会で する 商品説明は 顧客 不在の マスターベーションの 自己満足の  自分が 酔ってるだけの 説明と 思いますが 説明して居る 80%の 駄目駄目 営業マンの方達は そんな事は無いと 必ず言うし   相手の事を 考えて 営業している何て 当たり前の事ですと必ず言いますが  現実は違いますから 自分が 顧客に 営業説明して居る時の 話し方を 現場で 録音して  自分自身で 聞き直したら ご自分でも 納得するし 分かると 思いますが 例え その製品が 特許を取って居ようが 例え テレビに取り上げらて 居ようが  例え 世の中で 1人しか作る事が出来ない貴重な製品でも その製品や 商品を 持ち 使ったり 着たり 食べたり する人に どれだけの 満足と 幸せと 夢を 与え て居るのか 説明はしていない 方が 圧倒的に 多い事は 事実です 家が どれ程 豪華で素晴らしい家でも 住んで居る人が 幸せに見えないで  家だけが 目だったら 良い家では無いと 有名建築家に教えられました 凄い車を買っても 車が 凄いのでは無くて 乗ってる人が 素晴らしいと感じなかったら 只の 運転手さんです そう感じて 物作りを する 職人が 匠と言われる人達で  それを 追い求める 基礎が 究極のこだわり だと言う事を  師匠は 私に 教えたかったと 今は思います  全ての 匠の世界の 神髄は 究極のこだわり です お客様に 提供した 商品や 製品で どれだけ、喜んで頂けるか どれだけ 満足して頂けるか どれだけ 幸せを感じて頂けるか どれだけ 多くの夢が 提供できるのか 考えて見たら 今現在の 私の 花ビジネスは お客様が 買った後での 喜びを 考えて 凄く神経 使ってますし 日本の花卉園芸農家の中で 全く新しい  カーネーションの 育成方法を テミス会の仲間である星野さんが  確立しました 新しい 育成方法で 育成された カーネは お客様に 届いてから 咲き続けて 呉れると言う 画期的な 新しい 育成技術です カーネーションの 大きな育成方法の 流れを 世界中の花卉園芸の 育成方法を  変えるのではないかと 思う 画期的な育成 方法で 日本でのトップクラスの  大型量販店 数社よりの 来年のカーネ注文は 凄い数の 注文が 既に 入ってます 仲間の中に こんな 凄い 過去のカーネ育成の 歴史を 塗り替える 新しい 流れを 自分が作る事が 出来る 仲間が居る  時代に 追われるのでは無くて 時代が 追ってくる  そんな事が 私達にも 出来ると言う事を 立証して頂いてます事は   大変 嬉しい事で そんな ビジネス シードを 多くの 仲間に 紹介して  何とか  多くの人の 笑顔が見たいし 喜んで 貰いたい と思うから 倒産しても 自己破産しても 周りの人達が全て 見捨てても 仲間だから 私は自分に出来る 限りの事をして 仲間だから 何んとか その方に 立ち直って 貰いたいと 思うし 私自身が 前田の親分に 地獄に落ちた所から 助けて頂い事が有るから  何時か自分も  前田の親分を 見習って 仲間の手助けが 出来たらと 思って  頑張って来ました 仲間が 幸せな気持ちになったら 自分も幸せな気持ちに 成れるから 落ち込んて居る 仲間が 夢を持つ事が出来たら 自分も夢が 持てるし 少しでも  前に 進む事が出来たらと こんな仕事で  立ち直る事が できないかとか   この商品で  何とか立ち直って貰えたらとか 商売の ベースとなる 世界が注目し これから世の中で 話題に成ると言う  素晴らしい 素材も紹介して  素材を使って 何か 簡単な 製品を作って 立ち直って欲しいと 紹介しても   何度も 何度も 馬鹿みたいに しつこく 説明して 紹介するのですが 私の 力が 及ばないのか   私に 能力が 無いのか 私の 話し方 説明の仕方が悪いのか  私の 紹介する 商売の 種が 枯れて 居るのか 私が  どれ程 紹介しても 動いて頂ける方が 全く 居ないのです 相手に とっては 私の話や 紹介は 迷惑な事なのか 御節介な事なのか  何時も悩んでます  読売の 前田の親分の様に 松竹撮影所の 師匠の様に トヨペットの 大山社長の様に 話す事を  聞いて貰えて 実行して貰える そんな 人間に 成れたら嬉しいと  思いますので  今後も より一層 自分自身を 律して 鍛え 勉強し 努力したら  何時の日にか 私も 親分や 師匠の様に 成れるのではないかと 思って   今後はより一層  自分を 厳しく 律して 勉強と 努力は 続けて行きたいと  思ってます 商売人の世界で 生きて行くなら 究極の こだわり は絶対 必要な事と 私は思って 今後も 諸諸 追及を 続け  生涯  商売人として 生きて行けたら 幸せと思ってますし 自分の最後は 豚で生きるより 狼で死にたいと 願って 頑張ります 究極の こだわりを持つ  最終章   完    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 以前の 物お読みになります場合のバックナンバーは  http://www3.wind.ne.jp/~temis/ml/cgmmm.cgi _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/Temis Network_/_/_/_/_/ 【商売・笑売・盛売 製作】中村憲司 temis@mail.wind.ne.jp