□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ ===== 商売.笑売.盛売。それとも少売シリーズ ===   【商売を 笑売や 盛売にするには】    □■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ Happy Valentine ですね。 初めて この バレンタインの チョコを 売り出したのが 何十年か 前ですが 始めに バレンタインの チョコを 売ったのが 銀座の 松坂屋デパートで  売り始めは  一階のメイン フロアーで 一週間の販売で 七枚の チョコしか 売れませんでした バレンタインと 言う 言葉も 知らない 時代ですから 売れなくて  当り前ですが 今では 一年間の チョコの 販売の 50%近くの 売り上げが バレンタイン期間ですから  その成長は 凄い事です バレンタインは 女性が告白する日 何て 日本だけで チョコメーカーの 仕掛けが 当たっただけですが チョコ業界も 一つ当たったら 次から次に 良く 仕掛ける物です 本命チョコ 手作りチョコ 義理チョコ 逆チョコ 自分チョコ 家族チョコ 女子チョコ 部下チョコ 職場チョコ 社長チョコ   チョコ という一つの商品を これだけの 販売ツールの アイデアを 拡げられると 言う事が スゴい商材だ な〜と思いますし 自分の 商売に 置き換えて 考えて見たら 凄く参考に成るし  一つの商材から ビジネスを 此処まで 広げて行くと 言う点では 凄い事です 自分のビジネスで もっと広い範囲で 何故私は 物が考えられないと 悔しく成りますが  現代ビジネスは 何しろ テンポが 早くて 付いて行く 事が シンドイデス 自分の  体験して来た 狭い 商売人と言う 固定概念の中で  商材を見ている  自分は 一方方向からしか 商材を見て居ないと反省です 多くの、 商売を 広げられる 可能性を 見落として居る様な気がして 商売人として もっと勉強しないと  もっと自分の商売センスを 磨かないと  ビジネス戦争では 遅れを取ると 焦燥感に 捕らわれます 新しい商材が  目の前に 有ったとして それを 広げて行く事が 出来なければ ビジネスは 動きませんし 売り上げは 止まってしまいます 今私の  目の前には 三つの 全く新しい 素晴らしい 商材が有ります オンリーワンの 新しい商材が 目の前に並んでます どれを取っても 魅力有る 素晴らしい 商材と 思います 未だ 世の中で フィバーして居ない 商売人でも 知らない  こんな 素晴らしい 可能性を 秘めた 商材が 目の前に 三つも有ると 言う事は 何と 私は 幸せで 有りがたい事なのか こんな 素晴らしい 商材に 触れ合い 出会えた事自体が 商売の チャンスを 頂いて居ると 言う事で 深く感謝ですが 何とか この新しい 凄い 可能性と パワーを 持つ オンリーワンの 商材に 命を吹き込み 光を当てる事が 出来ないかと 東洋大学の 教授や 勢多農林高等学校や 企業家の方達を 交えて 共に 研究課題として動き始め 共に 研究して行く 所まで 進んで参りました 自分の進む道に  光を 与える事として 日々 苦慮して 頑張ってますが ストレートに 商売の 成功が 有る訳も有りませんし 逆に 障害と 失敗の 繰り返しの方が 遥かに多く 障害と 失敗を 乗り越えた 人だけが 栄光と言う ゴールに到達出来る 訳です そして 優れた 商売人は 一つの ゴールに到達した 瞬間から それは  新たな 目標設定に 向けての スタートと 考えて居ます ゴールは 次の スタート として 私も今年は 障害と 失敗を 乗り越えて 絶対に ゴールに飛び込むと 心に誓って 頑張ってますが それは  又 新たな スタートでも 有りますから  商売人が  商売人の フィールドに 居る限り 商売 レースに 生涯 終わりは無いので Happy Valentine のチョコを 妻から貰い 生チョコで メチャ 美味しく 全部食べてしまい 太りそうです 一つの  チョコを 食べながら 商売の発展を あれこれと 考えて居ます 皆様は 幾つの チョコを貰いましたか チョコレート 一つから 広がる ビジネス展開の可能性 ほんと 商売って 苦しいけど 楽しいですね ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 以前の 物お読みになります場合のバックナンバーは  http://www3.wind.ne.jp/~temis/ml/cgmmm.cgi _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/Temis Network_/_/_/_/_/ 【商売・笑売・盛売 製作】中村憲司 temis@mail.wind