□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ ===== 商売.笑売.盛売。それとも少売シリーズ ===   【商売を 笑売や 盛売にするには】    □■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ 私の 永久保存版 ビジネス 考 2011年 新年度 ビジネス企画 大作戦  8話 浅野さんの  開発した シャフトですが 全ゴルファーが 夢見る ●飛んで  ●曲がらない クニャ クニャの柔らかいシャフト でも 曲がらない 曲がらないから 飛ぶ 何か ウソ臭いですよね ウソ臭い この匂いを 消し去る事は 開発者が どれ程真剣に  どれ程 良い物だと 言い続けても ウソ臭 匂いは消える事は 有りませんよね  開発者自身が 言えば  言うほど 益々その匂いは 強くなると思うのです  消し去るには 使った方の 質の高い 賞賛の声も大切ですが  何しろ 数の力が 一番大切と 思いました どれ程 素晴らしい 賞賛の声も  たった一人では 何の力にも成りません お客様の 声を コントロール出来る 経営者とは 自分が伝えて  欲しい事を  簡潔な 言葉として 人に伝えて居る 聞いた方は それを又 人に伝えやすいと 浅野さんを見て居て 感じました     そして 成程と思う 答えに 私なりに 行きつきました 人が 人に   伝達しやすい言葉か   伝達し難い言葉なのか  と言う事が  口コミ ビジネスの 基本と 今回 教えられました 浅野さんは 名古屋の出身で 近江商人ですから 関東の 商売人とは 商売の やり方が 違う気がするのです 自分の 言いたい事を 使った お客様が 言って頂ける事が 何とも 素晴らしいです 私は自分の  ビジネスを 一言で 伝達 出来て居るのか???疑問です 使用者が 友達に 紹介しやすい フレーズか??疑問です 商売人は  何時如何なる時でも 1年365日 24時間 商売人として 緊張感の 中に 自分を置かないと 何時か  必ず 滅びの笛の音が 聞こえて来ると 思ってます  浅野様 松田様 お二人の 新規ビジネスを 勝手に 商売メールで 記載 致しました事 先ずは お詫び致します事と 失礼が御座いましたら  深く 中心より 陳謝致します。。。。。。。拝 新規客の内 3日目に 届く 3Q(サンキュウ)メールが 上手く行って 再来店して頂いた  数少ない お客様に 次に出す メールは 非常に難しかったです 3回目の来店の御誘いと 3週間が過ぎ 3か月目に届く 感謝メールですが これは 文面が非常に難しく 此処で 固定客として 定着するか 離れるかの 大切な時期ですから 非常に 難しかったです 変な おべんちゃらの 文面だったり 誰にも同じ言葉の文面や 只単に 値引き 割引の 文面では 唯の 安売り店として 店の持つ  価値を下げる だけで  客単価を下げてしまうのですが かと言って お客様が 再度の来店をして頂かないと 話に 成りませんので  商売としたら 大変難しい 選択の 時期と成ります もし 値引きで 客を引こうとするなら 中途半端は 駄目でした こんなに これが 安く成るなら 今買わないと 損をすると 顧客に 思わせる 値引きなら するべきです   今花型ビジネスの 通販ですが 通販で買う人と 買わない人は ハッキリ別れます 通販で 私が 何時も 注目して居るのは カタログ ハウスです カタログ ハウスは 先ず 【通販生活】と言う カタログを 販売するのです 商品を 買わせる為に 先ず 通販生活と言う カタログを買うのは 凄い事と 感心してます 一般の 通販会社は チラシや カタログの印刷と 配布に 凄い 販促費用を 掛けて居るのですから  その差は 何とも 凄いです それと 二十年間のデーターを 詳しく調べると  多くの経営者が 勘違いして居ると思う事が有りますが その話は  商売 考 第9話に 続けます ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 以前の 物お読みになります場合のバックナンバーは  http://www3.wind.ne.jp/~temis/ml/cgmmm.cgi _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/Temis Network_/_/_/_/_/ 【商売・笑売・盛売 製作】中村憲司 temis@mail.wind.ne.jp