□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ ===== 商売.笑売.盛売。それとも少売シリーズ ===  【商売を 笑売や 盛売にするには】    □■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ 今回の マニラで危篤状態に成り その後一ヶ月に及ぶ入院で することも無いですから 諸諸考える時間が沢山出来て 又通常では考えられない 多くの経験をさせて頂き危篤状態から ここまで元気に 成れた事はほんと全ての皆様に感謝です 考えたら 私何度か死に掛かってますね 始めは谷川岳で ロッククライミングの練習中に 落石に合いヘルメットを 被っていなかったら 頭を直撃で死んでたと思います その時は 二ヶ月の入院でした スキーの事故も酷かったし バイクの事故も酷かったし 心臓の手術は18時間渡る大手術でしたが 何とか生き返りましたが 私が心臓の手術をした時代には 大変な事が起こっていた事 テレビの報道で知りました 心臓の手術をした当時  縫合部を接着させる薬剤に血液製剤フィブリノゲンを原料とした 手術用接着剤「フィブリン糊(のり)」の使用で薬害C型肝炎訴訟に 感染したと訴えていることが分かりました フィブリノゲンは 大きな手術で大量出血に点滴で注入されるのが一般的だったですが 私が心臓の手術をした 80年代は他の製剤と混ぜて糊状にして手術の縫合にも用いられていて 薬事法上の 承認を受けた本来の用法で無く 製造元の旧ミドリ十字(現・田辺三菱製薬)が 当時、使用を勧める冊子を医療機関に配布していたと言う酷い話で 80年代 以降のフィブリノゲン推定投与者約28万人のうち約7万9000人が フィブリン糊を使用。感染率は約1.5%で 私は その後何度も血液検査をしてますが 全くの健康体で もしかしたら  薬害C型肝炎訴訟原告団として国と戦っていたかも知れませんが マニラで助かった事と言い 心臓の手術でフィブリン糊を使った筈なのに薬害C型肝炎にも掛らず 何か凄いラッキーが 続いてますので 今年の 31日には三億円の大金持ちに 成ってるかも知れません  如何しよう 三億円の使い道考えると大変 ゴルフ何回行けるのか コーラ何本飲めるのか ビックマックは何個食べられるか そんな事考える前に 宝くじ先ず買いに行かないと 忙しい忙しい  今年はラッキー続きですから 三億円が 10本も当たってたら 如何しよう 心配は付きませんね ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 以前の物お読みになります場合のバックナンバーは  http://www3.wind.ne.jp/~temis/ml/cgmmm.cgi _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/Temis Network_/_/_/_/_/ 【商売・笑売・盛売 製