□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ ===== 商売.笑売.盛売。それとも少売シリーズ ===  【商売を 笑売や 盛売にするには】    □■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□  ■フィリピン紀行 一話■   ●海外で病気に成ったら皆さん如何しますか● 普通は医者に行きますよね 海外だから医者には行かずに我慢しますか 水が合わずに 下痢した方なんて海外旅行者の中では沢山見てるし 食中毒で 下痢が続いて 腹痛も出て我慢出来ずに入院したら 伝染性の病気かと言う事で検査から始めますので  確実に入院させられるし  伝染性の病病なら長期の入院は確実ですし 今回の事で 分かったのですが 医師が帰国の許可を出さないと 何時までも入院していなければ成らなと言う事です  そんな場合でも 海外で一日の入院費って幾ら掛るかご存知ですか 何十万円の単位では 先ず3日と持ちませんね 不慮の事故で 怪我した場合なら如何しますか 歩けない状態で骨が 折れることも有るし 捻挫も有るし 筋を痛めても歩けなく 成ります 海外で ゴルフを為さる方も多いし  ダイビング スキー 最近人気の秘境ツアーなんて怪我は当たり前かも 私がマニラで刺された  蟻  アリ  只の小さな 毒を持つ赤いアリ に刺されて  凄い晴れ上がり熱が出て ホテルの医師が 手に負えずに 入院した記憶も有ります  その当時は 何も知らなかった私は確か現金で支払って帰ってきたと思います 話を聞くと皆さん 旅行社に進められた保険に入って居るから安心とか 生保の 会社の保険に沢山入っているから安心と言うし  空港で 航空券を入れて お金を入れて 自動で入れる保険に 入ったから安心だよと言う方にも出会いますが でも この保険に入る方で 連絡先の確認をして居る人は 見た事が有りません 掛け捨てだし 死亡したら幾ら下りるそんな事だけみたいですが 死亡は 勿論一番のアクシデントは間違い無いですが 事故や怪我は 長期に続く物も沢山有るし もしかしたらその国から 帰国出来るのに何年も掛る場合も有るかも知れません ある意味 支払いの為の保障とか  支払う為の保険とか  支払うお金が無ければ  ●海外での治療は全く受けられませんし 医師も 全く見ません  死亡より 長期にお金が掛って大変な事故の場合もある事を 知りました 私は毎回 自分では完璧にかつ完全に保障されているし  毎回海外障害保険に入ってフライとしてるから 全く安心だと思ってましたが 私は 何に対して安心していたのか 今は凄く疑問です 全くの無防備な状態と同じで何の役にも立ちません でした 日本人て 皆と同じ事をやったり  皆と同じ物を持っていたり 同じかっこうしたり 何しろ浮かずに横並びと言うか 人と違う事をする人を仲間に入れないと言うか 仲間だから  仲間だから  仲間だからと何事も枠にはめ要とする気がします  保険でも同じで 何の為に保険に入るのか忘れて  皆が保険に入っているから入ったら安心と思うらしいですね 添乗員の付く 団体旅行は別として 個人旅行の場合 事故が有ったら何処に連絡するのか聞いて答えられる 観光客は見た事無いし  空港で入る自動の保険など 先ず連絡先を確かめたり 書き留める人は見た事が有りません それでは全く意味が無いのです 保険に入った事が安心で 事故が有った時の準備など先ずして居る人は居ませんよね 今回の 場合は 旅行保険には入ってマニラに行きはしたが 全く役には立ちませんでしたし  何度も言いますが 海外旅行障害保険マジ全く役立ちませんでした  ●何故なら  急な発作を起し 意識は無くなり  脈が 20に落ちた時点で  顔はチアノーゼ状態で危篤 と言うより 死人と同じです 日本の 家族を呼ぶ所までの危篤状態 そんな状態で 誰に連絡するの もし同行者が居ても その方が全く分かって 無ないければ 掛けた保険は全く何の役にも立たない事に成ります そんな状態の中でも 安間さんの冷静な判断の元  海外の病院では先ず お金の支払いは現金の支払いか カードの支払いか 旅行保険なのか 個人の保険なのか ●何度も言います 海外では 病気で苦しんでいても 支払いが先で 支払い方法がハッキリしていない患者さんには 医師は何もしません 今回は 少なく見積もっても 数百万円単位で掛ると判断した 安間さんの適切な判断で ●一千万円 近くまでは使えるようにして有りますから 中村さん 安心して最高の治療を受けて下さいと言われても 後から 安間さんに返す事が出来るのか心配してましたら 何と 何と 私の持っている カードの保険で全てを支払えるので中村さんは全く費用の 負担は入りませんと言う事で JCBカード ビザカード アメックスカード マスターカード ダイナースカード この内の  JCBカード一枚で 全ての支払いを済ませて頂き JCBカードで払うと勘違いしないで ●JCBカード一枚で 諸諸合わせて 700百万の保険が付いているのを 皆さん知ってましたか   最高の病院で 大統領の心臓専属医師に常に診察していただいて 専属の美人看護婦を付けて頂いて ICUの最高の個室の部屋に入れられて 若い看護婦は凄い数来てくれるし 考える限り最高の治療を受けさせて頂き 全く私が 支払う費用が必要無い様に 安間さんの判断で組んで頂いた ●一話で言いたい事は 適切な処置をして頂くと 海外で病気に成っても安心と言う事で          2話に続けます ■フィリピン紀行  2話に続く■ ●普通に起きて居るのに溺れている状態 ●気が付いたら体中が線抜いたら 凄い血が散乱する ●全ては安間さんに助けてもらった命 ●救急病戸では15人位の医師に囲まれて ●海外での医療機関のシステム ●海外で病気に成ったら ●このまま飛行機に乗ったら死にます事件 ●今回私の費用は数百万係りましたが 支払いはゼロです ●海外に行くなら絶対持ってくカードの凄い力 ●安間さんの力でマニラの大統領主治が担当 ●マニラまで日帰りのお見舞いに感謝 ●ICU(集中治療室)で可愛い看護婦集めてパーティ事件 ●イン ヘル事件 ●御餅 六個 カルボナーラスパゲッティ事件 ●退院祝いはマニラの女優さんも参加して盛大にシャングリラホテルで ●タイから医師が派遣されて成田まで付き添う ●ポタシュゥム事件 ●空港まで救急車 ●成田から群馬まで救急車事件 ●車椅子での移動は癖に成りそう ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 以前の物お読みになります場合のバックナンバーは  http://www3.wind.ne.jp/~temis/ml/cgmmm.cgi _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/Temis Network_/_/_/_/_/ 【商売・笑売・盛売 製