ゴルフ保険を安くすませるには


平成20年5月14日記入

3年前は暇さえあれば近所のゴルフ練習場に顔を出し、隠れて?プロのレッスンも受けていたのだが、ここ数年は体の故障もあり練習でさえ年数回に激減。だが偶にとはいえ、現在も練習場やコースには行っているので、保険料が安いこともあり今回も継続。

賠償責任 ゴルファー自身の傷害 ゴルフ用品の損害
補償限度 保険料 補償限度 保険料 補償限度 保険料 保険料(3年累計)
10,000万 790円 505万 1,410円 10万 2,750円 4,950円

3年前と全て同じだ。


平成17年5月13日記入

筆者のゴルフ保険、以前から書いてある通りホールインワン保険を付けないで3年契約を結びんでいる。保険会社が合併したため同条件での更新は不可能かと思われたが、大丈夫であった。

賠償責任 ゴルファー自身の傷害 ゴルフ用品の損害
補償限度 保険料 補償限度 保険料 補償限度 保険料 保険料(3年累計)
10,000万 790円 505万 1,410円 10万 2,750円 4,950円

それにしてもここ数年、殆ど一万円以下のゴルフしかしていない。キャディー付も記憶がない。高級な?ゴルフ場、キャディー付のゴルフとなっただけで、スコアがボロボロになりそうな予感。


筆者が契約している保険会社の保険料は次の取りです。(1年契約の最低と最高補償額を掲載)

賠償責任 ゴルファー自身の傷害 ゴルフ用品の損害 ホールインワン保険
補償限度 保険料 補償限度 保険料 補償限度 保険料 補償限度 保険料
1,000万 220円 105万 100円 10万 1,000円 10万 1,260円
30,000万 320円 505万 500円 50万 5,000円 30万 3,780円

そう、費用が高いのは、ゴルフ用品の損害補償とホールインワン保険なのです。

私のように道具に対し費用をかけない、キャディのつかない安いゴルフ場にしか行っていないという人は、保険料を安くできるのです。

筆者の場合、ホールインワン保険は付けておりません。但し、最低保険料は年1,000円の為、次の条件で年契約を結びました。ホールインワン保険を付けた時の1年分の保険料で3年契約出来ました。

賠償責任 ゴルファー自身の傷害 ゴルフ用品の損害
補償限度 保険料 補償限度 保険料 補償限度 保険料 保険料(3年累計)
10,000万 790円 505万 1,410円 10万 2,750円 4,950円

ちなみに筆者は平日が6,900円、土日が9,900円のコース(電動カート使用、キャディ無し)をホームコースとしています。年に7,8回は行くでしょう。