リリーフバルブのフィックス加工&オイルキャッチタンク
last up date '98/11/3
用意する物
アルミ板
対油ホース
オイルキャッチタンク(私はPS13シルビア用を使用。14φのものなら何でもいいと思います。)
作業手順
まず、インテークパイプ類をはずし、インタークーラをはずします。インタークーラは4本のボルトで止まっています。
インタークーラをはずすとこうなります
。
この部品
をはずします。はずしたついでにキャブクリーナで洗っておきます。
そーすれば
サージタンクにリリーフバルブが見えます
。かなりブローバイで汚れてます。これをはずしてアルミ板を加工して蓋をします。
そして
オイルキャッチタンク
をつなげます。
全体配線図を書きました。(未)
気にかかること
つけたアルミ板が本当にブースト圧に耐えているか心配。
インプレッション
効果は???です。
オイルキャッチについては様子をみてまた、開けてみないとわかりません。